京都市動物園の、ライオン アカゲザル いのちに敬意?|動物解放団体リブ

一生を監禁され、搾取され、死んでいこうとしているライオンの姿。
ライオンは涙を流していました。

ストレスと毛づくろいのしすぎで皮膚が見えているアカゲザル。一部アレルギーのように見える部分もあります。
日本中のアカゲザルやニホンザルは同じように毛が抜けてぼろぼろになっています。

記事で読むとまるで動物園が良いことをしているように読めますが、写真は雄弁です。
動物福祉とは、動物搾取・奴隷継続の誤魔化しに過ぎません。
動物を救うには、動物解放しかありません。

毎日新聞
「「いのちに敬意」ライオン飼育終了へ アカゲザルも 京都市動物園「福祉向上」掲げ」

https://mainichi.jp/articles/20200115/k00/00m/040/150000c?fbclid=IwAR16jyWJV4j72kNIzp2kS7-ZUvPojugjd9UsQTjzbaWO7o9cFyDfihCG4uA


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本当にどうもありがとうございます。
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どうぞよろしくお願いいたします。

京都市動物園「いのちに敬意」ライオン飼育終了へ|動物解放団体リブ

「いのちに敬意」ライオン飼育終了へ アカゲザルも 京都市動物園「福祉向上」掲げ(2020年1月15日)

https://mainichi.jp/articles/20200115/k00/00m/040/150000c?fbclid=IwAR16jyWJV4j72kNIzp2kS7-ZUvPojugjd9UsQTjzbaWO7o9cFyDfihCG4uA

一定の評価はしますが、他の動物の監禁は変わらず行われていることは忘れてはいけません。

新構想を象徴する園の「理念」は、
「ヒトを含む全ての動物のいのちと暮らしに敬意を持って向き合う」
だそうです。
ヒトに対して、いのちと暮らしに敬意を持って監禁しますか?

動物園とは欺瞞と矛盾そのものである、ということです。
先の言葉を実現するには、動物解放以外にはあり得ません。

リブは、動物園水族館を閉鎖させるまで、動物を解放し、自由にし、尊厳の尊重と権利を確立するまで、手を緩めることはありません。

京都市に以上の意見を届けています。


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1月15日(水)までに、5名の方が『 毎月どうぶつサポーター』になってくださいました。
本当にどうもありがとうございます。
あと95名(100名目標)
どうぞよろしくお願いいたします。