京都市動物園の、ライオン アカゲザル いのちに敬意?|動物解放団体リブ

一生を監禁され、搾取され、死んでいこうとしているライオンの姿。
ライオンは涙を流していました。

ストレスと毛づくろいのしすぎで皮膚が見えているアカゲザル。一部アレルギーのように見える部分もあります。
日本中のアカゲザルやニホンザルは同じように毛が抜けてぼろぼろになっています。

記事で読むとまるで動物園が良いことをしているように読めますが、写真は雄弁です。
動物福祉とは、動物搾取・奴隷継続の誤魔化しに過ぎません。
動物を救うには、動物解放しかありません。

毎日新聞
「「いのちに敬意」ライオン飼育終了へ アカゲザルも 京都市動物園「福祉向上」掲げ」

https://mainichi.jp/articles/20200115/k00/00m/040/150000c?fbclid=IwAR16jyWJV4j72kNIzp2kS7-ZUvPojugjd9UsQTjzbaWO7o9cFyDfihCG4uA


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