ウェビナー:第一回 イルカ漁と対象種|動物解放団体リブ

(※ウェビナーとは、ウェブで行うセミナーのこと)
2020年4月1日からスタートです。
よかったらご参加ください。

[開催概要]
日本では、
イルカ漁はどのように行われているか、
現場で何が起こっているか、
どのような背景の元に産業が成り立っているか、
イルカ守ろうとする活動はどのような根拠によって行われているのかなど、
整理されないまま、議論が行われ、あるいは無知のままに置かれています。
 動物解放団体リブの目黒が、これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターした経験と収集した知見を元に、イルカ漁の全体像を整理してお伝えします。

[目的]
 イルカ漁の実態、水族館との関係、イルカ漁水族館利権について正しく知ることによって、日本人のイルカ漁の知見を正確なものとする。
 イルカを守る強い活動家と、そのサポーター、潜在的共感者を増やす。
 イルカ解放活動を、正確な知識・データに基づく、説得可能なロジックを持った活動へと進化させる。

[日程](変更あり)
 4月1日(水) 第1回 イルカ漁とは?
 4月8日(水) 第2回 イルカ漁の手順
 4月15日(水) 第3回 イルカ漁調査の手順
 4月22日(水) 第4回 水族館閉鎖
 4月29日(水) 第5回 イルカ漁からの卒業

[時間割]
 20:55 ZoomのURL送付(メールアドレスへ一括送付します)
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]
animal.liberator.net@gmail.com
 以下のアンケートにご記入の上お申込みください。
 ※参加申し込みは、20:00で締め切らせていただきます。
 ___
 【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔領収書〕要/不要
 〔メッセージ・ご質問〕あれば

[参加費]
 初回無料。
 第2回以降 500円
 お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
  http://animal-liberator.net/animal-liberator/support
  ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[参加方法]
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 予定の時間の5分前になりましたら、メールアドレスに参加URLとパスワードをお送りします。
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。
 

[内容](仮)
第1回 イルカ漁とは
 1 捕獲されるイルカの種類
   いるか漁業(イルカ追い込み漁・突棒漁業)
 2 捕獲枠
   推移
   捕獲枠の調べ方
 3 太地町
   トイレ
 4 イルカをめぐる日本の力学
   水産庁
   政治家
   利権組織
   卸 小
   右翼
 5 イルカをめぐる世界の力学
   イルカを守ろうとする人々ー消費者ーイルカ産業
 6 日本と世界のすれ違い
   プロパガンダ合戦
   日本の主張
   海外の主張
 7 イルカについて
   イルカとは
   生態

人工授精はレイプ|動物解放団体リブ

人工授精はレイプ

イルカの人工繁殖では、
「馬のホルモン」や、「人間のホルモン」まで注射して、排卵させます。
水族館の研究や研究者は、まるで悪魔のようにすら思えます。

人工繁殖はまるで良いことのようにプレゼンテーションされています。
子どもが生まれておめでとう、と。
しかし、人間に囲まれ、無理やり精子を入れられ、ある日気づいたら妊娠している。
あなただったらどう感じるでしょう。


ArtificialInseminationIsRape

In artificial breeding of dolphins,
Injects horse hormones and human hormones to induce ovulation.
Aquarium research and researchers seem like demons.

Artificial breeding is presented as if it were a good thing.
Congratulations.
However, she is surrounded by humans, forced into sperm, and one day she notices she is pregnant.
What would you feel if you were?


〔ご支援/Donation〕 

 リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
 一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

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動物解放ウェビナー:イルカ漁|動物解放団体リブ

(※ウェビナーとは、ウェブで行うセミナーのこと)

[開催概要]

日本では、
イルカ漁はどのように行われているか、
現場で何が起こっているか、
どのような背景の元に産業が成り立っているか、
イルカ守ろうとする活動はどのような根拠によって行われているのかなど、
整理されないまま、議論が行われ、あるいは無知のままに置かれています。
 動物解放団体リブの目黒が、これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターした経験と収集した知見を元に、イルカ漁の全体像を整理してお伝えします。  

[目的]

 イルカ漁の実態、水族館との関係、イルカ漁水族館利権を抑えることによって、日本人のイルカ漁の知見を正確なものとする。
 イルカを守る活動家と、そのサポーター、潜在的共感者を増やす。
 イルカ解放活動を、正確な知識・データに基づく、説得可能なロジックを持った活動へと進化させる。

[日程]

(活動状況によって変更あり)
 4月1日(水) 第1回 イルカ漁とは?
 4月8日(水) 第2回 イルカ漁の手順
 4月15日(水) 第3回 イルカ漁調査の手順
 4月22日(水) 第4回 水族館閉鎖
 4月29日(水) 第5回 イルカ漁からの卒業

[時間割]

 20:55 ZoomのURL送付(メールアドレスへ一括送付します)
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]

 メッセンジャーやanimal.liberator.net@gmail.comから、以下のアンケートにご記入の上お申込みください。
 ___
 【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔領収書〕要/不要
 〔メッセージ・ご質問〕あれば

[参加費]

 初回無料。
 第2回以降 500円
 お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
  http://animal-liberator.net/animal-liberator/support
  ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[参加方法]

 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 予定の時間の5分前になりましたら、メールアドレスに参加URLとパスワードをお送りします。
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

[内容](仮)

第1回 イルカ漁とは

  イルカをめぐる世界の力学
  イルカについて(生態・種類・捕獲枠)
  太地町
  イルカをめぐる日本の力学
  水産庁
  捕鯨との関係(日本鯨類研究所・共同船舶etc)
  レッドデータ(IUCN、環境省との対立)
  右翼
  プロパガンダ合戦

第2回 イルカ漁の手順

  追込み漁・突き棒漁・沿岸捕鯨・商業捕鯨
  イルカ猟師・イルカトレーナー・水族館・動物専門学校
  イルカ漁の手順
  バンガーボート

第3回 イルカ漁調査の手順

  コーヴモニター
  時間と場所
  来期のイルカ漁調査

第4回 水族館の裏の顔

  イルカシャチを監禁する水族館
  JAZA・JACRE
  水族館応援議連
  イルカショー・シャチショーはドル箱

第5 イルカ漁からの卒業

  高齢化・経済の縮小
  南海トラフ
  世界的な意識の高まりと、ガラパゴス日本
  私たちイルカを守ろうとする人々の役割
  活動指針

リーフレット『シャチ』完成しました|動物解放団体リブ

《表》

《裏》

シャチを守るためにお役立てください。
お申し込みは文末から。

【子供を連れ去られたシャチの家族】

1997年、太地町で10人のシャチの群れが追い込まれ、その内5人が「学術目的」の名目で生け捕りにされました。

捕われた5人の中には子供のシャチも含まれていました。

シャチの群れは家族だけで構成されています。
その絆はとても強く、生涯、家族の群れで一緒に過ごします。

〈太地町のシャチ捕獲のドキュメンタリー〉

撮影:エルザ自然保護の会

先述通り、捕われた子どものシャチの様子も映されています。

子どものシャチは泣いていました。(4:20)
こんな事を言うとおかしいと思われるかもしれません。
けれど 聴いてみてください。
鳴く、という表現は当てはまらないのです。
子どものシャチは泣いていました。

その悲しみに満ちた叫び声は、人の子どもの泣き声のようです。

残りの5人の家族は、海へ放された後も
なかなかその場から離れようとせず、漁師たちがボートで追い払っても、留まろうとする姿が胸に突き刺さります。

子どものシャチが捕われ、泣いている横で、人の女性の笑い声と子供たちの声が聞こえてきました。

すべての母親に問いたい。
あなたたちの子供が目の前で連れ去られたら、すぐにその場を離れることなんてできますか?
どんな思いがしますか?

動物たちと私たちは、何も変わらないのです。

捕われた子どものシャチは、その後たった4ヶ月で死亡しました。
(和歌山県アドベンチャーワールド)

シャチがもう二度と野生から捕われないように、
そして、水槽で一生を過ごす不幸なシャチを増やさないように、
リブはリーフレットを作りました。

野生のシャチやイルカは 困難があろうとも、生きる喜びに満ちていると聞いた事があります。

動物園や水族館にいる、囚われの動物たちのことを周りの人に伝える時、リーフレットをぜひ利用してください。

リーフレットご希望の方は、20部まで無料で送付いたします。

リーフレットお申し込みは 画像をクリック ↓

動物を解放しましょう。

(リブ 板垣さやか)

アドベンチャーワールド 『シャチ』/Adventure World “Orca” (9/ 12)|動物解放団体リブ

【アドベンチャーワールド 『シャチ』】(9 /12)

アドベンチャーワールドはこれまで、14人のシャチを収容し、すべて死亡させています。
施設と観客の犠牲にされてしまいました。

現在は世界的な批判が高まり、シャチの収容できずにいます。
金や見たい触りたいエサをやりたいといった人間の短絡的な欲望の充足を志向しますが、海外の環境のにより、抑えられている状況です。

彼らに自助は期待できません。
もしシャチが監禁可能となったら、日本では、数多くの水族館が獲得に動き始めるでしょう。
日本の動物園水族館は、あまりに意識が低く、倫理的に劣っていると言わざるを得ません。

水族館は「種の保全」施設であると主張します。
しかし実際には、アドベンチャーワールドだけで14人ものシャチを殺しました。
ゾウ、イルカ、シャチ、ゴリラ、ホッキョクグマ、すべて減らしてきました。

動物解放とは、主権者の意識を高め、消費行動の変化を促すことです。

[アドベンチャーワールドで死んだシャチ 14人]

キアヌ(女)(1968アメリカから 12年で死亡)
名無し(女)(1979太地町 1ヶ月で死亡)
名無し(女)(1979 太地町 2ヶ月で死亡)
ベンケイ(男)(1979 太地町 10年で死亡)
ウシワカ(男)(1980 アイスランド 3年で死亡)
ルカ(女)(1980 アイスランド 19年で死亡)
ゴロー(男)(1985 太地町 20年で死亡)
アイ(女)(1989 アイスランド 7年で死亡)
ラン(女)(1989 アイスランド 15年で死亡)
名無し(女)(1997 太地町 4ヶ月で死亡)
名無し(女)(1997 太地町 4ヶ月で死亡)
キュー(男)(1997 太地町 7年で死亡)

太地町から7名:全員死亡(うち4名は4ヶ月以内に殺している)
アメリカから1名:死亡
アイスランドから4名:全員死亡


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Adventure World “Orca”

Adventure World has confined 14 killer whales to date.
All are died.
The killer whale has been sacrificed at the facility and the audience.

Today, global criticism is growing and the killer whales are unable to accommodate.
We aim to satisfy human short-term desires such as wanting to do gold and want to see and touch, but this situation is being restrained by the overseas environment.

We can’t expect them to help themselves.
If killer whales become confined, many aquariums in Japan will begin to acquire.
Japanese zoos and aquariums are too unconscious and ethically inferior.

The aquarium claims to be a “species conservation” facility.
But in fact, Adventure World alone killed as many as 14 killer whales.

[14 killer whales in Adventure World]

Keanu (female) (died in 12 years from the United States in 1968)
Unnamed (female) (1979 died in Taiji-cho 1 month)
Unnamed (female) (1979 died in Taiji-cho 2 months)
Benkei (male) (died in 1979 Taiji-cho 10 years)
Ushiwaka (male) (died in 3 years in 1980 Iceland)
Luka (female) (died in 1980 Iceland 19 years)
Goro (male) (died in 1985 Taiji-cho 20 years)
Eye (female) (died in 1989 Iceland 7 years)
Orchid (woman) (died in 1989 Iceland 15 years)
Unnamed (Female) (1997 Taiji-cho died in 4 months)
Unnamed (Female) (1997 Taiji-cho died in 4 months)
Kew (male) (died in 1997 Taiji-cho seven years)

7 Orca from Taiji: All died (4 killed within 4 months)
1 Orca from The United States: died
4 Orca from Iceland: All died


【アドベンチャーワールド (計13回)】
 1回  幻想と現実
 2回  ゾウ
 3回 
 4回  ホッキョクグマ
 5回  クマ
 6回  サイ
 7回  イルカ:イルカショー
 8回  イルカ:収容環境
 9回  シャチ
 10回 パンダ
 11回 ワオキツネザル
 12回 シカ
  13回 動物