Red List- Property List Created by Thieves|LIB Animal Liberator.net

There are many red lists

When you hear the Red List, you might think IUCN’s Red List.
But have you been deceived?

The basis for dolphin fishing and whaling is a red list created by the Fisheries Agency of Japan.

In Japan,
Red list of land animals : Ministry of the Environment
Red List of Underwater Animals : Fisheries Agency

Let’s compare the IUCN and the JFA Red List.

IUCN Red List (only for whales)

CR 3 species
EN 10
VU 7
NT 6
LC 34
DD 29

Fisheries Agency Red List (all marine life)

CR 0 species
EN 0
VU 0
NT 0
(LC 0)
DD 1

Can the JFA Red List be Reliable?

The IUCN Red List contains all 89 types of whales.
Among them, the sei whale is an endangered species EN.
There is a higher risk of extinction than pandas and coelacanths.

The IUCN Red List was created to protect the earth.
The Fisheries Agency Red List was created to save their profits and position.
It’s like having a thief create an inventory of our property.


[Dolphin fishing survey tour recruitment of participants ]

We will tell you the flow of dolphin hunting in Taiji town.
Information on Taiji Whale Museum and Moriura Bay (Whale Ranch).
A valuable project that has never existed before.
We are still recruiting local set-ups with our Nagoya departure group and our own car.
Please join us.
https://www.facebook.com/events/2502742226616469/


“reference”
IUCN- CCSG (International Union for Conservation of Nature-Special Whale Group)
https://iucn-csg.org/35-updated-cetacean-red-list-assessments-published-in-nov-2018/
Fisheries Agency Red List
https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/sigen/170321.html

太地町 イルカ猟調査 同行者募集

2020年1月30日(木)~2月3日(月)にかけて、イルカ猟の調査を行います。

日本の”伝統文化”、イルカ猟。しかし、賛成派も反対派も実際に見たことがある人は少ないと思います。
リブでは、昨年に続き今年も太地町を訪れます。
調査に同行される方を募集します。

イルカ猟の調査は、時間や手順が決まっています。
どこの湾の生簀にイルカが捕らえられていて、どこでイルカの遺体が売られているかなど、確認すべき場所も決まっています。
調査に同行される方には、調査のルートや方法など必要な知識を伝授します。



太地町では、それぞれの想いを抱かれるでしょう。とても貴重な経験を得、また、新たな見識を得られるでしょう。

1月30日(木)~2月3日(月)の4泊の日程で参加できる方を優先的に募集しています。
参加ご希望の方は、メッセンジャーかメールにてお知らせください。

以下詳細です。
ご検討いただければ幸いです。

【太地町 イルカ猟調査 同行募集】

〔日時〕

2020年1月30日(木)~2月3日(月)

〔スケジュール〕

※すべての予定はその日の猟の有無等により適宜変更します。

30日(木)
 名古屋集合組→名古屋駅集合、車でピックアップ
31日(金)
 早朝:イルカ猟調査
 夕方:現地集合組→那智勝浦駅でピックアップ1日(土)
1日(土)
 早朝:イルカ猟調査
    太地町見学
 時間不明:現地集合組→太地駅or那智勝浦駅でピックアップ
2日(日)
 早朝:イルカ猟調査
    くじらの博物館見学
 夕方:現地解散組→太地駅or那智勝浦駅へ送迎
3日(月)
 早朝:イルカ猟調査
 名古屋帰宅組→名古屋駅まで同行
 ※名古屋組で2日にご帰宅されたい方がいらっしゃいましたらお申し出ください。

〔募集人数〕

・名古屋集合チーム:残3名
・現地集合チーム(土日のみ):残1名
・ご自分の車で参加される方:何名でも

※名古屋集合チームは、リブの車 ”風と共にJi-Yu-Go” で、私と共に行動します。
※現地集合チームは、リブの理事 りょうさんと行動します。
※ご自分の車で参加される方がいらっしゃいましたらその旨お知らせください。

〔料金〕

食事代・宿泊代・車以外の交通費等:各自
ガソリン代:折半
※宿泊場所は、活動される方々が泊まる旅館になると思います。
 一人部屋4500円、複数人部屋3500円です。
 温泉が付いている旅館です。

〔申込先〕

animal.liberator.net@gmail.com

太地町 イルカが監禁されている生簀マップ

あなたの5分が動物の未来を変えるチカラになれるとしたら…?|動物解放団体リブ

こんにちは。
NPO法人 動物解放団体 リブ、ファンドレイジング担当の板垣さやかと申します。

本日から3月31日(火)まで、『 毎月どうぶつサポーター 』大募集キャンペーンといたしましてリブへのご支援にご参加していただける方を大募集しております。
ご一読いただけると幸いです。

今、世界中は、数え切れないほど多くの問題にあふれています。
環境悪化、貧困、暴力、差別など解決困難な社会問題から、
自身の健康やストレスなど…身の回りの問題まで多岐にわたります。
自分のことで精一杯、他の問題に目を向ける余裕がない人々もたくさんいるでしょう。
そして多くの人は、それらの問題のほとんどが動物利用問題と関係していることを知りません。
しかし、このページを読んでくださっている皆さまのように、気付きを得て、同じ思いを抱き、支えてくださる方々もいます。

今、私たちがするべきことは何でしょうか?
それはまず、同じ思いを抱く 私たちがひとつになり世界に広く示していくことです。
困難な道のりであることは百も承知です。
しかし、皆で力を合わせれば、私たちが強く望む「動物の解放」は必ず実現できると私は思っています。
今、その礎を築いていくことが非常に重要であるとも。

NPO法人 動物解放団体 リブは、この地球上に住む、あらゆる過酷な状況におかれている動物たちの未来を変えようとしています。
そして、社会の未来を、人間の未来を変えようとしています。
リブは皆さまのご支援により、一歩一歩前に進むことができます。
より多くのご支援は、ミッション「動物の解放」を達成していくための重要なエネルギー、パワーとなります。

皆さまにお願いです。
NPO法人 動物解放団体 リブにお力を貸していただけないでしょうか?
『毎月どうぶつサポーター』は、リブの運営を継続的に安定させていくための大切なご支援です。
より多くの方々にご賛同いただくことで、リブはより多くの問題の解決に着手していくことができます。

本日から約3ヶ月間、3月31日までに
100名の『 毎月どうぶつサポーター 』
のご参加を目標としています。
もし、リブの活動にご賛同いただけましたらぜひ、『 毎月どうぶつサポーター 』になってください。
一緒にこの社会を、動物たちの未来を変えましょう。

NPO法人 動物解放団体 リブ
ファンドレイジング担当理事 : 板垣さやか

【 たった5分 毎月どうぶつサポーター 参加手順 】

① こちらをクリック

②「毎月」を選択
③ 支援金額を選択(¥1,000〜)
④ 次へ
⑤ 必要情報を入力

※3月31日までの毎週木曜日、『毎月どうぶつサポーター』大募集キャンペーンの投稿をします。その中でキャンペーンの進捗も報告いたします。
その際、私たちの感謝を表すために、ご支援いただいた方のお名前を掲載させていただければ嬉しいです。寄付ページのメッセージ欄に、本名で掲載してもよいか、ニックネームやイニシャルがよいか、ご希望を記入していただけるとありがたいです。

2019年12月 経営レポート|動物解放団体リブ

クラウドファンディングで自転車操業してきた結果、毎月の赤字となっています。
爆発力はあるが、体力がないといった状態です。

団体としてしっかりした力をつけることが必要。

今月は外での事業は行わず、経費削減します。
来月は外へ出る事業が続くので、累積赤字が増えるる予定です。

団体としてありがたいのは、毎月のご支援です。
「毎月どうぶつサポーター」

明日から3月31日まで、ファンドレイジングキャンペーンを行います。
どうぞよろしくお願いいたします。

2019年11月 経営レポート|動物解放団体リブ

11月1日からNPO法人になりましたので、今後毎月経営レポートを公開します。

11月30日時点で、
 メンバー 45名
 収支   − 111,594円
の赤字となります。
(※給与が出ているメンバーは目黑のみで月々80,000円としています)

団体としては惨憺たる有様を公開するのは気が引けるのですが、日本の動物解放活動の現実を明らかにすることは重要です。

リブの年間予算は59万円。
これが日本の動物解放市場です。

59万円を、動物産業市場に換算してみますと、
・日本のスーパーの肉売場の平均売上2日分以下。
・繁忙期の水族館が12分で売上げるチケット代(予想)。
・動物産業界の大物でしたら1日分の稼ぎにもならないでしょう。

パワー(ヒトモノカネ)の違いを改めて認識します。

もしよかったらマンスリーサポーターにご参加ください。



〔ご支援〕
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