馬に関する活動開始 875億円|動物解放団体リブ

【875億円】

日本の競馬で、”たった1レース”で上がった収益の最高額です。

本日から、馬 に関する活動を開始します。

たった1レース、1〜2分で、875億売り上げるビジネスは他になかなかないでしょう。
利益や名誉を求め、様々な人々集まってきます。
馬利用問題は巨大で、莫大なお金が動き、暗部が存在する世界です。

動物園水族館の場合、2年以上かけて情報収集を行い、最短で解決する事業な何かを見定めるまで3年かかっています。
そして現在、イルカ漁の陳情書という実行段階に入っています。

馬に関しての情報収拾も、あえて時間をかけて行います。
『情報収拾→分析→目標→戦略→実行→評価』
サイクルの最初の段階です。
収集した情報は順次共有します。

利益に群がる人間たちの強欲の中心で、なすすべなく、搾取され殺され続けている馬たち。
その馬たちを助けることができるのもまた人間、私たちです。

「ゾウ」「鯨類」「牛」とともに、「馬」もリブの事業の軸の一つとして行っていきます。

ご承知おきくだされば幸いです。


〔ご支援〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

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たらい回しにされて亡くなったアムールトラ「ヒロシ」|動物解放団体リブ

たらい回しにされる動物たち

ヒロシと同じ とくしま動物園で亡くなったミナミ

「アムールトラの「ヒロシ」死ぬ 徳島の動物園に秋田から貸与されたばかり」
https://mainichi.jp/articles/20201225/k00/00m/040/232000c


「動物園水族館は、絶滅危惧種などの種の保全をしているのでは」
という意見があった場合、以下のように答えます。

「ゴリラやゾウ、サイ、ホッキョクグマ等々、これまで輸入した数と、死んだ数、生き残っている数を比較すれば、保全になっていないことは明らか」(他にも様々な答え方があります)
アムールトラに関してもそうです。

ブリーディングローンや動物数の調整のため、動物たちは「ヒロシ」のように日本中をたらい回しにされています。

移送は、動物に多大なストレスを与えます。
これまでも多くの動物が死にました。
例えばイルカは「歩留まり7割」と考えられていました。
10人移送した場合、最初から3人死ぬことを想定しているということです。

動物園水族館は、表の顔と裏の顔が異なる産業。

『動物園水族館閉鎖』を読むと、動水の主張を崩し、動物たちを守ることができます。
ぜひ読んで、動物解放活動を強い活動にしていきましょう。
画像をクリック ↓

とくしま動物園では2018年5月23日にもアムールトラの「ミナミ」が突然死しています。

動物たちのために声を届けてください。

【秋田市大森山動物園】
TEL:018-828-5508
FAX:018-828-5509
Mail:https://www.city.akita.lg.jp/cgi-bin/contacts/G030005
〔SNS〕
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【とくしま動物園】
TEL:088-636-3215
FAX:088-636-3218