Crowd funding: Let’s liberate dolphins! ~ Survey, interview and book writing on dolphin hunting ~

An English page has been created.
Your support will be appreciated.

https://readyfor.jp/projects/dolphinhunting

This project is performed based on the three activities.

1 Survey on dolphin hunting and interview with the concerned parties
2 Remote broadcast of dolphin hunting
3 Write and publish a book on dolphin hunting

1 Survey on dolphin hunting and interview with the concerned parti

During the peak of dolphin hunting period (from September 1, 2020 to the end of February, 2021), I will conduct survey the dolphin hunting and interview with the concerned parties to collect the information 5 times in total and for more than 50 days
I will establish the evidence that can persuade the society to realize the release of dolphins in the future.”

2 Live broadcast of dolphin hunting

I perform live broadcast via social media on the day of dolphin hunting to deliver what happens on the spot to Japan and the world.
*No dolphin hunting is conducted on a heavy-weather day
The live broadcast was performed via social media
for 12 days in total during the hunting period from 2018 to 2019, and
for 14 days in total during the hunting period from 2019 to 2020.
I actually felt that more people know the actual condition of dolphin hunting thanks to this live broadcast.
I will perform much more live broadcasts to increase people who know the actual condition of dolphin hunting.”

3 Write and publish a book on dolphin hunting

I will write the book at the same time as survey, interview and live broadcast.
(The image of book, it will be published in the digital version.)
This book is intended to make suggestion to the evidence why dolphins should be released and the future.

In Japan, there is no book written in a critical position regarding dolphin hunting.
I write a book that may be an important trigger in the history of dolphin release in Japan based on our collected information, materials and experiences.
After the hunting period finishes, I will refine the sentences many times and publish it by the autumn 2021.

https://readyfor.jp/projects/dolphinhunting

2日目支援者19名 〜最初のクラウドファンディングについて思い出すこと〜|動物解放団体リブ

【クラウドファンディング実施中】 (2020/6/15 – 2020/7/23)

『イルカを解放しよう!〜イルカ漁の調査・取材と、本の執筆〜』

目標金額 130万円
支援金額  21万円
必要金額 109万円

終了日 7月23日(海の日)
残日数 36日
(2020年6月17日時点)

ご参加ご支援いただきどうもありがとうございます。

↓ プロジェクトページはこちら(画像をクリック)


3年前に行った最初のクラウドファンディング
「日本一周!動物園水族館調査【北日本編】」
を思い出していました。

最初のクラファンは、事前にメールを出し、かなり準備を整えてからスタートしました。
しかし、今回のクラファンは、事前のお願いも一切せず、告知もせず、いきなりプロジェクトを公開しました。

このやり方で成功するかどうかは、
自分やリブが信頼されているか否か、
これまでの活動が評価されているか否か
で決まります。

信頼されず、評価されていなければ、集まらない。
信頼され、評価されていれば、集まる。
これはチャレンジでした。

結果、これだけの方が、やり遂げることを信じ支援してくださいました。

前回は、リブ立ち上げと同時にクラファンを行いました。
その時点で、私には実績もなく、やり遂げるかどうかも、わからない状態でした。

今回は、日本一周調査というハードなプロジェクトをやり遂げたという実績があります。
ここ2日間で支援してくださった方々も、信頼をもって力を貸してくれていることを感じています。

思い返すに、最初のクラウドファンディングで支援してくださった方々はよく、あの当時の、実績も何も無い私に支援してくださったと思います。
感謝しきりです。

現在、データベースの基盤、すべての施設をMAPに載せる作業は完成しました。
あとは、最終的な完成に向けて、施設ごと調整しているところです。


下記のウェブサイトのトップページにMAPがあります。
ご活用ください(「21 サンピアザ水族館」まで完成)
重要なデータベースであることがわかると思います。
 ↓
NPO法人 動物解放団体リブ

引き続き、
『イルカを解放しよう!〜イルカ漁の調査・取材と、本の執筆〜』
への、ご参加ご支援をお待ちしております。

共にイルカを守りましょう。

『イルカを解放しよう!〜イルカ漁の調査・取材と、本の執筆〜』

↓ プロジェクトページはこちら(画像をクリック)

動画集(動物園水族館)

YouTubeチャンネル登録をお願いいたします。

最後の姿:イルカ(ハニー 犬吠埼マリンパーク)

異常行動:イルカ(うみたまご)プールの底に頭をぶつけ続ける

捕獲/殺害:イルカ ハナゴンドウ(和歌山県太地町)

異常行動:ホッキョクグマ(日本平動物園)

異常行動/サシバエの吸血:サイ(日立かみね動物園)

いじめ:キツネ(蔵王キツネ村)

ブルフック:ゾウ(市原ぞうの国)

ブルフック:ゾウ 子ども(市原ぞうの国)

280 沼津港深海水族館 シーラカンスミュージアム(190422/静岡県沼津市)

日本一周 動物園水族館調査について
日本一周 動物園水族館調査 全施設まとめ

電子書籍 Kindle 『動物園水族館閉鎖』
日本一周 動物園水族館調査を元に、これまで隠されてきた動物園水族館問題を明らかにし、動物がおかれた現状に光を当てた一冊。

【特徴】

・魚搾取産業が運営

【写真】

Googleフォト

【動画】

YouTube再生リスト

《準備中》

《参考 魚》
 魚類における恐怖・不安行動とその定量的観
 魚は痛みを感じるか


〔ご支援/Donation〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

① 下記リンクをクリック
③ 支援金額を選択(¥1,000~)
④ 次へ
⑤ 必要情報を入力

毎月どうぶつサポーター (日本語)
Donation (English)


A-57 沼津港深海水族館 シーラカンスミュージアム/Numazu Deepsea Aquarium

動物達のために施設に声を届けてください。
Please send your voice to the facility.

〔SNS〕
FB:https://www.facebook.com/%E6%B2%BC%E6%B4%A5%E6%B8%AF%E6%B7%B1%E6%B5%B7%E6%B0%B4%E6%97%8F%E9%A4%A8%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%A0-1117822578266937/
Tw:-
Insta:https://www.instagram.com/shinkaisuizokukan_official/
YouTube:https://www.youtube.com/user/DeepSeaAquarium

〔連絡先〕
Mail:shinkai@samasa.co.jp
TEL:055-954-0606
FAX:055-954-0607
住所:410-0845 静岡県沼津市千本港町83番地

〔リンク〕
Web:http://www.numazu-deepsea.com/
Wiki:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%BC%E6%B4%A5%E6%B8%AF%E6%B7%B1%E6%B5%B7%E6%B0%B4%E6%97%8F%E9%A4%A8

〔情報〕
種類:民
所有:佐政水産
運営者:〃
JAZA:-

〔LIB情報〕
調査日:2019年4月22日
LIBページ:https://animal-liberator.net/animal-liberator/190422-280-numazu
写真:https://photos.app.goo.gl/tFSwYT2dDwM6NXqo8
動画:https://www.youtube.com/playlist?list=PLQT1RmSZIgCruv41gXeduEsZbMckgFwjv

279 下田海中水族館(190421/静岡県下田市)

日本一周 動物園水族館調査について
日本一周 動物園水族館調査 全施設まとめ

電子書籍 Kindle 『動物園水族館閉鎖』
日本一周 動物園水族館調査を元に、これまで隠されてきた動物園水族館問題を明らかにし、動物がおかれた現状に光を当てた一冊。

【特徴】

・追い込み漁でのイルカ入手断念に関するインタビューがひどい
・冗談のような研究を行っている
・フカヒレのためのサメの乱獲に関する啓発は無く、食べることを推進する掲示

・追い込み漁でのイルカ入手断念に関するインタビューがひどい

https://www.sankei.com/region/news/150522/rgn1505220033-n1.html (産経ニュース)

>何が残酷なのか具体的な説明はないし、科学的な根拠もない。
→ あります。
>水族館単位で繁殖を続けると、近親交配によって遺伝的な多様性が失われるリスクもある
→ 「遺伝的な多様性」水族館という地球やイルカにとって不必要な閉じられた系内部の多様性でしかありません。繁殖しなければ良い話。
>将来的に自然界のイルカが必要になるときがくる。
彼らの組織維持、生活費の維持のために必要であって、イルカや地球にとっては全く必要ではありません。
>「水族館で一番見たいのはやっぱりイルカ。今回の件は“日本いじめ”のようにも感じる」(一般人)
日本がイルカをいじめているから、世界は守ろうとしていることに気づかなければなりません。
>水産資源が持続可能な漁獲枠の中での合法な漁なのに、一方的な価値観の押しつけは理不尽だ
「資源」→ イルカを資源として考えているということ。
「持続可能な漁獲枠」→ 水産庁が決めたものであって国際的にコンセンサスがとれたものではない。
「合法な漁」→ 日本において
「一方的な価値観の押しつけ」→ 一方的な価値観で漁を行っている。イルカにも一方的な価値観を押し付け、一生を搾取している。
>WAZAの言いなりになるのではなく、日本の正当性をきちんと世界に発信していくことが必要だ
日本に正当性がないから批判されているのです。正当性が無いことを認め、反省し、改善するのが立派な態度です。

・冗談のような研究を行っている

イルカ呼吸時の姿勢に関する研究
動物実験にはこのような研究が多い。

・フカヒレのためのサメの乱獲に関する啓発は無く、食べることを推進する掲示

太平洋のサメ急減、年5~17% フカヒレ狙い乱獲
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1202A_S3A110C1CR8000/(2013)

フカヒレ乱獲歯止め、3種類のサメ規制へ ワシントン条約会議(2013)
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1106C_S3A310C1CR0000/

サメ17種が絶滅の危機、珍味として乱獲される種も レッドリスト最新版(2019)
https://www.afpbb.com/articles/-/3217594

【写真】

Googleフォト

【動画】

YouTube再生リスト

《準備中》

《Project0 イルカ》
 Project0 イルカ
 YouTube
 イルカ・シャチの異常行動
 イルカ漁ドキュメンタリー 〜イルカはどこから来るのか〜

《参考 魚》
 魚類における恐怖・不安行動とその定量的観
 魚は痛みを感じるか


〔ご支援/Donation〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

① 下記リンクをクリック
③ 支援金額を選択(¥1,000~)
④ 次へ
⑤ 必要情報を入力

毎月どうぶつサポーター (日本語)
Donation (English)


A-62 下田海中水族館Shimoda Floating Aquarium

動物達のために施設に声を届けてください。
Please send your voice to the facility.

〔SNS〕
FB:https://www.facebook.com/shimoda.aquarium/
Tw:https://twitter.com/aquariumshimoda
Insta:https://www.instagram.com/shimoda_aquarium/
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCQ7yJC1ZZBeU3B0ksy3yXQQ

〔連絡先〕
Mail:https://shimoda-aquarium.com/information/contact-2/
TEL:0558-22-3567
FAX:0558-22-3831
住所:415-8502 静岡県下田市3-22-31

〔リンク〕
Web:https://shimoda-aquarium.com/
Wiki:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8B%E7%94%B0%E6%B5%B7%E4%B8%AD%E6%B0%B4%E6%97%8F%E9%A4%A8

〔情報〕
種類:民
所有:下田アクアサービス(株)( 藤田観光の100%子会社)
運営者:〃
JAZA:◯

〔LIB情報〕
調査日:2019年4月21日
LIBページ:https://animal-liberator.net/animal-liberator/190421-279-shimoda
写真:https://photos.app.goo.gl/aPqxqTnQG7hrYE7PA
動画:https://www.youtube.com/playlist?list=PLQT1RmSZIgCrzpq5B5eGxeXZQXJFJHWlB