本日 7月21日 インスタでコラボライブ配信|動物解放団体リブ

【残り57時間 25万円 ネクストゴール166万円】


本日 7月21日(火) 20:00〜 Still a Veganさんと、
インスタでコラボライブ配信!

イルカについてお話します。

ライブ配信はこちらから
stillavegan
https://www.instagram.com/stillavegan/


【クラウドファンディング成立 ありがとうございました】 (2020/6/15 – 2020/7/23)

『イルカを解放しよう!〜イルカ漁の調査・取材と、本の執筆〜』

 目標金額 130万円
 支援金額 176万円

ご参加ご支援いただきどうもありがとうございました。

プロジェクト内容はこちらから
https://readyfor.jp/projects/dolphinhunting


Live collaboration with Still a Vegan on Instagram!

Today 21st July (Tue) 20:00-

[Crowd funding]

“Let’s liberate dolphins! ~ Survey, interview and book writing on dolphin hunting ~”

Target amount of 1,660,000 yen (≒ $12,105)
Support amount 1,410,000 yen
Required amount: 250,000 yen

End date July 23 (sea day)
57 hours remaining

Please support us.
https://animal-liberator.net/animal-liberator/readyfor-dolphinhunting1

本日2020年4月29日 ウェビナー 第五回 水族館閉鎖|動物解放団体リブ

本日は、水族館についてです。
イルカ漁を止めるには、需要、つまり水族館を閉鎖させなければいけません。
(写真は八景島シーパラダイスのコビレゴンドウ)

[内容]
1. 日本の水族館
2. イルカ監禁水族館は関東以西がほとんど
3. 監禁しているのは水族館ばかりではない
4. 下劣系イルカショーTOP5=特に力を入れるべき施設
5. 日本のシャチの監禁のリーダー
6. イルカ漁をやめさせるには、関東以西の活動が鍵
7. 日本の水族館だけを解決してもイルカ漁は止まらない

イルカを心配する方々が真剣に学び、話し合う貴重なイベント。
ご参加いただければ幸いです。

[時間割]
 20:30 ZoomのURL送付
  ※参加申し込みは19:30締切。
  ※メールアドレスへ一括送付します。
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]アンケートに記入し、メールで申し込む
 以下のアンケートにご記入の上、animal.liberator.net@gmail.comにお申込みください。
 ※すでにお申し込みの方は申し込み不要です。
 ___
 【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔領収書〕要/不要
 〔メッセージ・ご質問〕あれば

[参加費]
 1回 500円。
 単発での受講も可能です。
 お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
  https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
  ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[Zoomの用意]
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

[開催概要]
日本ではイルカ漁は伝統文化だとされています。
しかしその実態はほとんど知られていません。
・イルカ漁には、イルカトレーナーや水族館関係者が参加している。
・日本の太地町は、世界中の水族館への世界最大のイルカ供給基地である。
水族館やメディアは実態を伝えようとしません。
これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターし、日本中すべての水族館を調査した、動物解放団体リブの目黒が、イルカ漁の全体像をお伝えします。

[日程]
 終了 4月1日(水) 第一回 イルカの種類と捕獲枠
 終了 4月8日(水) 第二回 太地町と日本と世界
 終了 4月15日(水) 第三回 イルカ漁の手順
 終了 4月22日(水) 第四回 イルカ漁調査の手順
◯4月29日(水) 第五回 水族館閉鎖(¥500)
 5月6日(水) 第六回 イルカ漁からの卒業(〃)

本日2020年4月22日 ウェビナー 第四回|動物解放団体リブ

イルカ漁調査の方法 〜現場での活動〜

本日は、イルカ漁調査はどのような手順で行うか、機材は何が必要かを学びます。
機材の選定は、他の分野、動物園や水族館、畜産の調査においても役に立つでしょう。
実践的な回になります。

イルカを心配する方々が真剣に学び、話し合う貴重なイベント。
ご参加いただければ幸いです。

[時間割]
 20:30 ZoomのURL送付
  ※参加申し込みは19:30締切。
  ※メールアドレスへ一括送付します。
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]

  1. アンケートに記入し、メールで申し込む
     以下のアンケートにご記入の上、animal.liberator.net@gmail.comにお申込みください。
     ※すでにお申し込みの方は申し込み不要です。
     ___
     【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
     〔フリガナ〕
     〔生年月日〕
     〔メールアドレス〕
     〔〒〕
     〔住所〕
     〔電話番号〕
     〔領収書〕要/不要
     〔メッセージ・ご質問〕あれば
  2. 参加費
     1回 500円。
     単発での受講も可能です。
     お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
      https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
      ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[Zoomの用意]
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

[開催概要]
日本ではイルカ漁は伝統文化だとされています。
しかしその実態はほとんど知られていません。
・イルカ漁には、イルカトレーナーや水族館関係者が参加している。
・日本の太地町は、世界中の水族館への世界最大のイルカ供給基地である。
水族館やメディアは実態を伝えようとしません。
これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターし、日本中すべての水族館を調査した、動物解放団体リブの目黒が、イルカ漁の全体像をお伝えします。

[日程](変更あり)
終了 4月1日(水) 第一回 イルカの種類と捕獲枠
終了 4月8日(水) 第二回 太地町と日本と世界
終了 4月15日(水) 第三回 イルカ漁の手順
 4月22日(水) 第四回 イルカ漁調査の手順(¥500)
 4月29日(水) 第五回 水族館閉鎖(〃)
 5月6日(水) 第六回 イルカ漁からの卒業(〃)

ウェビナー:アンチ対応の基本|動物解放団体リブ

需要ありますでしょうか。
参加者10名以上になりそうでしたら、Zoomで行います。

内容は、
・コミュニケーション可能な人と、不可能な人の見分け方、それぞれへの対処法
・絶対ビューと相対ビュー
・認知の歪み
・承認欲求を満たさせてあげない:動物虐待者への間違った対応がさらなる動物虐待を招いている
・あるいは満たさせてあげた上で離脱する
・攻撃性を生む要素
・アンチへの対応事例、優先順位
・個人としての対応と、団体としての対応の違い
・アンチを利用する
といった内容になると思います。

なおアンチへの対応は、難しい対応が求められるヴィーガンへも使えます。
その場合、
・ヴィーガンはただの人
・ヴィーガンは一枚岩であるという幻想、仲良くしなくてはならないという同調圧力は無視する
・承認欲求型ヴィーガン、活動家
となります。

聞いてみたいという方いらっしゃったら、animal.liberator.net@gmail.comに、以下をご記入の上送付いただければと思います。
すでにリブのウェビナーにご参加いただいたことがある方は、お名前だけで結構です。


 【件名】ウェビナー:アンチ対応の基本 参加希望|氏名
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔メッセージ・ご質問〕あれば


参加費は無料です。

本日2020年4月15日 ウェビナー イルカ漁 第三回/Webinar Dolphin Hunting 3rd|動物解放団体リブ

本日2020年4月15日 ウェビナー イルカ漁 第三回

イルカ漁の手順
〜イルカ漁師とイルカトレーナーと水族館の共同事業〜

(写真は、イルカの虐殺が行われるコーヴでイルカが追い込まれてくるのを待ち構える、太地町立くじらの博物館のイルカトレーナー)
(The photo shows the dolphin trainer at the Taiji Municipal Whale Museum waiting for the dolphins to be driven in at the cove where the dolphin slaughter takes place.)


[Today, April 15, 2020 Webinar Dolphin Hunting 3rd] (Japanese)

Dolphin hunting procedure
-Joint project between dolphin hunter, dolphin trainer and aquarium-

本日は、イルカ漁は誰が行っていてどういう流れで行われるのかを学びます。
すでにウェブサイトにアップしている「イルカ漁ドキュメンタリー」を使用し詳しくご説明します。
ウェブサイトにはアップしていない情報も共有します。

日本一詳しいイルカ漁のイベント。
いつも質問時間が盛り上がります。
イルカを心配する方々が真剣に学び、話し合う貴重なイベントです。
ご参加いただければ幸いです。

[時間割]

 20:30 ZoomのURL送付
  ※参加申し込みは19:30締切。
  ※メールアドレスへ一括送付します。
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]

  1. アンケートに記入し、メールで申し込む
     以下のアンケートにご記入の上、animal.liberator.net@gmail.comにお申込みください。
     ※すでにお申し込みの方は申し込み不要です。
     ___
     【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
     〔フリガナ〕
     〔生年月日〕
     〔メールアドレス〕
     〔〒〕
     〔住所〕
     〔電話番号〕
     〔領収書〕要/不要
     〔メッセージ・ご質問〕あれば
  2. 参加費
     今回から1回 500円。
     単発での受講も可能です。
     お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
      https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
      ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[Zoomの用意]

 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

[開催概要]

日本ではイルカ漁は伝統文化だとされています。
しかしその実態はほとんど知られていません。
・イルカ漁には、イルカトレーナーや水族館関係者が参加している。
・日本の太地町は、世界中の水族館への世界最大のイルカ供給基地である。
水族館やメディアは実態を伝えようとしません。
これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターし、日本中すべての水族館を調査した、動物解放団体リブの目黒が、イルカ漁の全体像をお伝えします。


[目的]

イルカ漁の実態、水族館との関係、イルカ漁水族館利権について正しく知ることによって、日本人のイルカ漁の知見を正確なものとする。
イルカを守る強い活動家と、そのサポーター、潜在的共感者を増やす。

[日程](変更あり)

終了 4月1日(水) 第一回 イルカの種類と捕獲枠(無料)
終了 4月8日(水) 第二回 太地町と日本と世界(〃)
 4月15日(水) 第三回 イルカ漁の手順(¥500)
 4月22日(水) 第四回 イルカ漁調査の手順(〃)
 4月29日(水) 第五回 水族館閉鎖(〃)
 5月6日(水) 第六回 イルカ漁からの卒業(〃)22


〔ご支援/Donation〕 

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