背中の皮膚が剥がれていたハニー/Honey with peeled back skin|動物解放団体リブ

【背中の皮膚が剥がれていたハニー】

なぜこんなことになってしまったのでしょう。
日本中に、500人以上のイルカが監禁されています
人間を楽しませるためだけに。

和歌山県太地町で、世界中の水族館にイルカを販売するためのイルカ漁が始められたのは1969年。
それ以降、膨大な数の”ハニー”が捕まり、売られ、死んできました。
たった今も、日本中の水族館には、歳をとり、人目につかない場所で飼い殺され、毎日異常行動を起こし、苦しんでいるイルカたちがいます。

イルカショーは虐待です。
イルカショーのために、イルカたちは家族を殺され、心も体も病気にさせられ、流産や死産を体験させられます。

イルカたちが置かれている現状を伝え、
イルカショーの禁止を、水族館の閉鎖を進めましょう。
イルカ、そして水族館に監禁され、利用され、使い捨てられるすべての動物たちを守るために。
ハニーを忘れない

【イルカを助けるためにあなたにできること】

  1. 水族館に行かない。お金を落とさない。
  2. リーフレットを配り、事実を伝える
    ※イルカ漁と水族館の関係をわかりやすく描いたリーフレットの申込先
    https://animal-liberator.net/animal-liberator/leaflet


ハニー亡くなる1ヶ月前の姿(チャンネル登録を)


[Honey with peeled back skin]

Why did this happen?
More than 500 dolphins are confined throughout Japan.
Just to entertain humans.

A huge number of “honeys” have been caught, sold and died in Taiji.
Aquariums throughout Japan have dolphins that are old and suffering.

Dolphin shows are abusive.
Let’s ban the dolphin show and close the aquarium.

Movie one month before Honey died (subscribe)
https://youtu.be/lZVEZslkCCY


【リブのハニーに関する活動】

ハニーはこうやって連れてこられた:イルカ漁ドキュメンタリー
https://animal-liberator.net/animal-liberator/190225-doiphin-hunting
イルカのハニーの物語
https://animal-liberator.net/animal-liberator/inubozaki_honey_story
犬吠埼マリンパークへのアクションの経過 まとめ
https://animal-liberator.net/animal-liberator/inubozaki_compile


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