5月9日 ウェビナー アンチ対応の基本|動物解放団体リブ

活動を続ける限り、現れ続けるアンチの方々。




未来にはマイノリティーになるでしょうが、私たちが生きている間は難しいかもしれません。
そんなアンチの対応について、俯瞰的に分析するとともに、具体的な対応策についても提案いたします。
よかったらご参加ください。

『アンチ対応の基本』

〔日時〕2020年5月9日 13:30-15:30

〔スケジュール〕
  13:00 ウェビナーオープン
     メールアドレスにZoomの入室ページをお送りします。
     接続に不安のある方は事前にテストを
  13:30 開始
  15:00 質問と会話
  15:30 終了

〔コンテンツ〕
心構え、考え方、ポジショニング、心理的働きから、具体的な対応までお話しします。
例)共感的コミュニケーションと排他的コミュニケーション
  人が怒る原因はただ一つ
  絶対ビューと相対ビュー
  和をもって尊しとなさない
  ヴィーガンはただの人
  人を変えようとしない
  自分の守り方
  アンチが待ち遠しくなる

〔参加費〕
 無料

〔お申込み方法〕  
Facebook、Twitter、Instagramいずれかのメッセンジャーから、下記を記入してお申込みください。
すでに参加希望をされている方は不要です。
 ___
 【件名】アンチ対応ウェビナー参加者希望|お名前
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔領収書〕要/不要
 〔メッセージ・ご質問〕あれば

〔Zoomの用意
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。


〔ご支援〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

① 下記リンクをクリック
③ 支援金額を選択(¥1,000~)
④ 次へ
⑤ 必要情報を入力

毎月どうぶつサポーター (日本語)

2020年4月経営レポート/April 2020 Settlement Report|動物解放団体リブ

コロナウィルス自粛により、流動経費が減少。
おかげで、収支はプラス7万円で、赤字減。

経営レポートを見た方に、
「普通こういうのって、お金の単位って(千円)なんだけど、円、なんだねー」
と言われて爆笑しました。
って笑っている場合じゃない。

ウェビナー参加費として、リブとして事業収入が初めてありました。

今まで人手不足で中止していた物販ですが、やっていただけ、かつ会計の知識がある方が加わってくださったので近々復活です。
大変ありがたいです。

今後、これらを増やしてきたいと考えています。

動物解放活動の根源は、情熱や気合い、目標や戦略、諦めない強さですが、
社会を変えるには、本気でに勝ちに行くには、厳然たる事実として、ヒト・モノ・カネです。
リブはその両輪を高めて行きます。

毎月どうぶつサポーター、引き続き募集しています。
リブに可能性を感じていただける方、動物の解放を一緒に目指していただける方、ぜひよろしくお願いいたします。

(目黑峯人)


〔ご支援〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

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③ 支援金額を選択(¥1,000~)
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『動物園水族館閉鎖』出版|動物解放団体リブ

2日遅れました。楽しみにしてくださってた方々、申し訳ありませんでした。

本書は、動物の側に立ち、動物園水族館を徹底的に批判した日本初の本です。

普段リブでアップしている記事は、全体像の一部を切り取ったもの。
本書を読むと、動物園水族館の全貌、動物たちに起こっていること、
リブが見ている未来、動物園水族館の未来が見えてきます。

価格は、¥1,000。
Kindle Unlimitedに入会すると0円になりますが、購入いただいた方がうれしいです。
本書の売り上げはすべて、リブの活動資金になります。

ブックカバーチャレンジにも使っていただけるとうれしいです。

よかったら、評価と書評も書いていただければありがたいです。
多分アンチの嵐になりますので、援護射撃していただけるとうれしいです。

ご購入はこちらから

Kindle版
『動物園水族館閉鎖 〜動物収容所の実態〜』

以下は、目次です

はじめに
第1部 世界の流れ
 第1章 動物園水族館の歴史
 第2章 世界の今と 日本の今
 第3章 権利の獲得
 第4章 解放の実践
第2部 日本の動物園水族館
 第1章 日本一周!動物園水族館調査
  第1節 調査の背景
  第2節 調査の実行
 第2章 動物への被害
  第1節 怪我・奇形
  第2節 ストレス
  第3節 異常行動
  第4節 常同行動
  第5節 ふれあい体験
  第6節 薬漬け
  第7節 エサにされる動物たち
  第8節 園内リサイクル
  第9節 人工授精~人間によるレイプ~
 第3章 動物園で起こっていること
  第1節 ゾウとブルフック
  第2節 ゾウとドリル
  第3節 ゾウの心を壊す
  第4節 サル山
  第5節 苦しむ鳥
  第6節 ウッチー惨殺事件
  第7節 膨大な事故
 第4章 水族館で起こっていること
  第1節 魚
  第2節 深海魚
  第3節 養殖
  第4節 外に出たい動物たち
  第5節 イルカやシャチはどこから来たのか
  第6節 イルカショー・シャチショー
  第7節 シャチのナミ
  第8節 イルカのハニーの物語
 第5章 飼育員・トレーナー
  第1節 飼育員
  第2節 トレーナー
  第3節 動物学校
 第6章 人間への被害
  第1節 動物園
  第2節 水族館
  第3説 原因は何か
 第7章 観客
  第1節 動物への暴力
  第2節 動物搾取を満喫する
  第3節 飽くなき食欲
  第4節 あなたには無知なままでいて欲しい
  第5節 動物園マニア・水族館マニア
第3部 4つの役割
 第1章 種の保存 
  第1節 JAZAの主張
  第2節 種の保存のイメージ
  第3節 種の保存の実態
  第4節 対案
 第2章 教育・環境教育 
  第1節 JAZAの主張
  第2節 教育・環境教育のイメージ 
  第3節 教育・環境教育の実態
  第4節 対案
 第3章 調査・研究 
  第1節 JAZAの主張
  第2節 調査・研究のイメージ
  第3節 調査・研究の実態
  第4節 対案
 第4章 レクリエーション
  第1節 JAZAの主張
  第2節 レクリエーションのイメージ
  第3節 レクリエーションの実態
  第4節 対案
第4部 表の顔と裏の顔
 第1章 美談力
  第1節 キャッチコピーによる美談力
  第2節 言葉による美談力
  第3節 写真や映像による美談力
  第4節 慰霊碑による美談力
  第5節 美談による扇動
  第6節 美談による販促
 第2章 リスクヘッジ
  第1節 天災
  第2節 戦争
  第3節 経済危機
  第4節 動水の対応
 第3章 ビジネスモデル:蛇口→利用→出口
  第1節 蛇口
  第2節 利用
  第3節 出口
  第4節 活動から見る、蛇口→利用→出口
  第4章 行政施設/民間施設
 第5章 主な協会・企業
 第6章 周辺産業
 第7章 政財官学報
  第1節 政治
  第2節 財界
  第3節 官僚
  第4節 学術
  第5節 報道
 第8章 愚かな国立動物園建設計画
第5部 新しい時代へ
 第1章 共存
  第1節 嘘の共存
  第2節 真の共存
 第2章 ビジョン~未来の解放~
 第3章 未来の動物園水族館
第6部 あなたにできること
 第1章 知る
 第2章 調査の実践
  第1節 施設
  第2節 展示形態
  第3節 動物の生態を尊重しているか
  第4節 動物の状態を観察する
  第5節 記録
 第2章 活動の実践
  第1節 自分だけでできる活動
  第2節 一人でできる活動
  第3節 チームでできる活動
 第4章 飼育員・トレーナーの方へ
 第5章 動物解放団体 リブの事業
リブ資料
 異常行動リスト
 年表:動物への被害
 年表:人間への被害
参考資料
最後に
著者紹介

本日2020年4月29日 ウェビナー 第五回 水族館閉鎖|動物解放団体リブ

本日は、水族館についてです。
イルカ漁を止めるには、需要、つまり水族館を閉鎖させなければいけません。
(写真は八景島シーパラダイスのコビレゴンドウ)

[内容]
1. 日本の水族館
2. イルカ監禁水族館は関東以西がほとんど
3. 監禁しているのは水族館ばかりではない
4. 下劣系イルカショーTOP5=特に力を入れるべき施設
5. 日本のシャチの監禁のリーダー
6. イルカ漁をやめさせるには、関東以西の活動が鍵
7. 日本の水族館だけを解決してもイルカ漁は止まらない

イルカを心配する方々が真剣に学び、話し合う貴重なイベント。
ご参加いただければ幸いです。

[時間割]
 20:30 ZoomのURL送付
  ※参加申し込みは19:30締切。
  ※メールアドレスへ一括送付します。
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]アンケートに記入し、メールで申し込む
 以下のアンケートにご記入の上、animal.liberator.net@gmail.comにお申込みください。
 ※すでにお申し込みの方は申し込み不要です。
 ___
 【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔領収書〕要/不要
 〔メッセージ・ご質問〕あれば

[参加費]
 1回 500円。
 単発での受講も可能です。
 お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
  https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
  ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[Zoomの用意]
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

[開催概要]
日本ではイルカ漁は伝統文化だとされています。
しかしその実態はほとんど知られていません。
・イルカ漁には、イルカトレーナーや水族館関係者が参加している。
・日本の太地町は、世界中の水族館への世界最大のイルカ供給基地である。
水族館やメディアは実態を伝えようとしません。
これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターし、日本中すべての水族館を調査した、動物解放団体リブの目黒が、イルカ漁の全体像をお伝えします。

[日程]
 終了 4月1日(水) 第一回 イルカの種類と捕獲枠
 終了 4月8日(水) 第二回 太地町と日本と世界
 終了 4月15日(水) 第三回 イルカ漁の手順
 終了 4月22日(水) 第四回 イルカ漁調査の手順
◯4月29日(水) 第五回 水族館閉鎖(¥500)
 5月6日(水) 第六回 イルカ漁からの卒業(〃)

捕鯨という大罪/Big Sin of Whaling|動物解放団体リブ

自由に泳ぐミンククジラの親子

【捕鯨という大罪】

新型コロナ感染拡大中の今、国税50億円もかかる捕鯨が必要でしょうか?
4月24日青森県八戸沖で捕鯨団に殺された、何も悪くないミンククジラ。
長年捕鯨国だったアイスランドの捕鯨会社2社はすでに捕鯨中止を発表
莫大な税金をかける日本の捕鯨は、税金の無駄遣い海の環境破壊と言えます。

アイスランドの捕鯨業者、今年もクジラ漁断念(AFP)
https://www.afpbb.com/articles/-/3280325?cx_part=search

Big Sin of Whaling

Why do we have to pay our tax of 50 billion yen for whaling even when COVID-19 is still spreading all over Japan?
One Innocent Minke Whale has been slaughtered in 24/04 by Japanese whalers.(Gaibou Hogei Company, Miyagi)
Iceland 2 whaling companies declared they cancelled whaling and one of them would never start whaling anymore.
Whaling itself leads to waste of our tax and destruction of the ocean.


〔ご支援〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

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③ 支援金額を選択(¥1,000~)
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