本日2020年5月6日 ウェビナー 最終回 イルカ漁からの卒業|動物解放団体リブ

いよいよ最終回。
最後は、具体的な目標と戦略と計画についてです。
動物解放団体リブの今後の展開についても共有します。

〔スケジュール〕
 20:30 ZoomのURL送付
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

〔お申込み方法〕  
以下のアンケートにご記入の上、リブのSNSいずれかのメッセンジャーからお申込みください。
※これまで参加いただいた方のお申込みの方は不要です。
 ___
 【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔領収書〕要/不要
 〔メッセージ・ご質問〕あれば

〔参加費〕
 1回 500円。
 お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
  https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
  ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

〔Zoomの用意
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

本日2020年4月29日 ウェビナー 第五回 水族館閉鎖|動物解放団体リブ

本日は、水族館についてです。
イルカ漁を止めるには、需要、つまり水族館を閉鎖させなければいけません。
(写真は八景島シーパラダイスのコビレゴンドウ)

[内容]
1. 日本の水族館
2. イルカ監禁水族館は関東以西がほとんど
3. 監禁しているのは水族館ばかりではない
4. 下劣系イルカショーTOP5=特に力を入れるべき施設
5. 日本のシャチの監禁のリーダー
6. イルカ漁をやめさせるには、関東以西の活動が鍵
7. 日本の水族館だけを解決してもイルカ漁は止まらない

イルカを心配する方々が真剣に学び、話し合う貴重なイベント。
ご参加いただければ幸いです。

[時間割]
 20:30 ZoomのURL送付
  ※参加申し込みは19:30締切。
  ※メールアドレスへ一括送付します。
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]アンケートに記入し、メールで申し込む
 以下のアンケートにご記入の上、animal.liberator.net@gmail.comにお申込みください。
 ※すでにお申し込みの方は申し込み不要です。
 ___
 【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔領収書〕要/不要
 〔メッセージ・ご質問〕あれば

[参加費]
 1回 500円。
 単発での受講も可能です。
 お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
  https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
  ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[Zoomの用意]
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

[開催概要]
日本ではイルカ漁は伝統文化だとされています。
しかしその実態はほとんど知られていません。
・イルカ漁には、イルカトレーナーや水族館関係者が参加している。
・日本の太地町は、世界中の水族館への世界最大のイルカ供給基地である。
水族館やメディアは実態を伝えようとしません。
これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターし、日本中すべての水族館を調査した、動物解放団体リブの目黒が、イルカ漁の全体像をお伝えします。

[日程]
 終了 4月1日(水) 第一回 イルカの種類と捕獲枠
 終了 4月8日(水) 第二回 太地町と日本と世界
 終了 4月15日(水) 第三回 イルカ漁の手順
 終了 4月22日(水) 第四回 イルカ漁調査の手順
◯4月29日(水) 第五回 水族館閉鎖(¥500)
 5月6日(水) 第六回 イルカ漁からの卒業(〃)

”ハニー”を守るため 水族館へのアクションを/We will never forget honey|動物解放団体リブ

2018年1月28日 犬吠埼マリンパーク閉鎖3日前。泣いているようなハニー。
January 28, 2018 3 days before the closure of Inubozaki Marine Park. Honey looked like crying.

ハニーを忘れない

”ハニー”は、日本中に500人以上います。
”ハニー”とは、日本中の水族館に監禁されている、すべてのイルカたちのこと。

2017年9月30日 ひどい水質の中に浮かんでいるハニーとビィー。このあと保健所などに働きかけ、水質改善をさせた。
September 30, 2017 Honey and Bee floating in terrible water quality. After that, we worked with public health centers to improve the water quality.
2018年1月28日 犬吠埼マリンパーク閉鎖3日前。ハニーの背中は傷ついていた。
January 28, 2018 3 days before the closure of Inubozaki Marine Park. Honey’s back was hurt.
2020年2月29日。ハニーの背中の肉が見えている。この1ヶ月後ハニーは亡くなった。
February 29, 2020. You can see the flesh on the back of the honey. One month later, Honey died.

ハニー最後の映像(リブYouTubeチャンネル登録を)
https://youtu.be/lZVEZslkCCY

Honey last video (LIB YouTube Subscribe)
https://youtu.be/lZVEZslkCCY

第二第三の”ハニー”を出さないためには、3つの条件が必要。

  1. 新しいイルカの捕獲を止める(イルカ漁を止める)
  2. 新しいイルカの繁殖を止める
  3. 水族館のイルカの監禁を段階的に止めていく

水族館に行かない、イルカショーを見ない、お金を落とさないことが、最大のイルカ保護です。

水族館にイルカの繁殖を止めるよう、監禁を止めるようにに伝えることは直接イルカを守ることに繋がります。
地元に近い水族館へ意見すると有効です。
連絡先は以下。

イルカ監禁56施設 全リスト
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1r8v6UzX3Wn9K6oYnnjePWNKRV0gx4331I3B9Z3P7FC8/edit?usp=sharing

”ハニー”たちのことを社会に知ってもらうため、リブのリーフレットも使っていただければ幸いです。
お申し込みはこちらから。
https://animal-liberator.net/animal-liberator/leaflet

【リンク】
ハニーはこうやって連れてこられた:イルカ漁ドキュメンタリー
https://animal-liberator.net/animal-liberator/190225-doiphin-hunting
イルカのハニーの物語
https://animal-liberator.net/animal-liberator/inubozaki_honey_story
犬吠埼マリンパークへのアクションの経過 まとめ
https://animal-liberator.net/animal-liberator/inubozaki_compile


[We will never forget honey]

Honey, a dolphin who died after suffering.

There are more than 500 “honeys” in Japan.
“Honey” refers to all dolphins in captivity at aquariums throughout Japan.
Three conditions are necessary to prevent the second and third “honey”.

  1. Stop catching new dolphins (stop dolphin fishing)
  2. Stop breeding new dolphins
  3. Gradually stop the captivity of dolphins in the aquarium

Tell the aquarium to stop dolphin breeding and stop captivity.

Full list of Japanese Dolphin Confinement Facilities: 56
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1weXcTV-Vfg-EGTO7QvOcEVJ9P1CX8fKKIpCWQEQpfhg/edit?usp=sharing


〔ご支援/Donation〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

① 下記リンクをクリック
③ 支援金額を選択(¥1,000~)
④ 次へ
⑤ 必要情報を入力

毎月どうぶつサポーター (日本語)
Donation (English)

本日2020年4月22日 ウェビナー 第四回|動物解放団体リブ

イルカ漁調査の方法 〜現場での活動〜

本日は、イルカ漁調査はどのような手順で行うか、機材は何が必要かを学びます。
機材の選定は、他の分野、動物園や水族館、畜産の調査においても役に立つでしょう。
実践的な回になります。

イルカを心配する方々が真剣に学び、話し合う貴重なイベント。
ご参加いただければ幸いです。

[時間割]
 20:30 ZoomのURL送付
  ※参加申し込みは19:30締切。
  ※メールアドレスへ一括送付します。
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]

  1. アンケートに記入し、メールで申し込む
     以下のアンケートにご記入の上、animal.liberator.net@gmail.comにお申込みください。
     ※すでにお申し込みの方は申し込み不要です。
     ___
     【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
     〔フリガナ〕
     〔生年月日〕
     〔メールアドレス〕
     〔〒〕
     〔住所〕
     〔電話番号〕
     〔領収書〕要/不要
     〔メッセージ・ご質問〕あれば
  2. 参加費
     1回 500円。
     単発での受講も可能です。
     お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
      https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
      ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[Zoomの用意]
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

[開催概要]
日本ではイルカ漁は伝統文化だとされています。
しかしその実態はほとんど知られていません。
・イルカ漁には、イルカトレーナーや水族館関係者が参加している。
・日本の太地町は、世界中の水族館への世界最大のイルカ供給基地である。
水族館やメディアは実態を伝えようとしません。
これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターし、日本中すべての水族館を調査した、動物解放団体リブの目黒が、イルカ漁の全体像をお伝えします。

[日程](変更あり)
終了 4月1日(水) 第一回 イルカの種類と捕獲枠
終了 4月8日(水) 第二回 太地町と日本と世界
終了 4月15日(水) 第三回 イルカ漁の手順
 4月22日(水) 第四回 イルカ漁調査の手順(¥500)
 4月29日(水) 第五回 水族館閉鎖(〃)
 5月6日(水) 第六回 イルカ漁からの卒業(〃)

背中の皮膚が剥がれていたハニー/Honey with peeled back skin|動物解放団体リブ

【背中の皮膚が剥がれていたハニー】

なぜこんなことになってしまったのでしょう。
日本中に、500人以上のイルカが監禁されています
人間を楽しませるためだけに。

和歌山県太地町で、世界中の水族館にイルカを販売するためのイルカ漁が始められたのは1969年。
それ以降、膨大な数の”ハニー”が捕まり、売られ、死んできました。
たった今も、日本中の水族館には、歳をとり、人目につかない場所で飼い殺され、毎日異常行動を起こし、苦しんでいるイルカたちがいます。

イルカショーは虐待です。
イルカショーのために、イルカたちは家族を殺され、心も体も病気にさせられ、流産や死産を体験させられます。

イルカたちが置かれている現状を伝え、
イルカショーの禁止を、水族館の閉鎖を進めましょう。
イルカ、そして水族館に監禁され、利用され、使い捨てられるすべての動物たちを守るために。
ハニーを忘れない

【イルカを助けるためにあなたにできること】

  1. 水族館に行かない。お金を落とさない。
  2. リーフレットを配り、事実を伝える
    ※イルカ漁と水族館の関係をわかりやすく描いたリーフレットの申込先
    https://animal-liberator.net/animal-liberator/leaflet


ハニー亡くなる1ヶ月前の姿(チャンネル登録を)


[Honey with peeled back skin]

Why did this happen?
More than 500 dolphins are confined throughout Japan.
Just to entertain humans.

A huge number of “honeys” have been caught, sold and died in Taiji.
Aquariums throughout Japan have dolphins that are old and suffering.

Dolphin shows are abusive.
Let’s ban the dolphin show and close the aquarium.

Movie one month before Honey died (subscribe)
https://youtu.be/lZVEZslkCCY


【リブのハニーに関する活動】

ハニーはこうやって連れてこられた:イルカ漁ドキュメンタリー
https://animal-liberator.net/animal-liberator/190225-doiphin-hunting
イルカのハニーの物語
https://animal-liberator.net/animal-liberator/inubozaki_honey_story
犬吠埼マリンパークへのアクションの経過 まとめ
https://animal-liberator.net/animal-liberator/inubozaki_compile


〔ご支援/Donation〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

① 下記リンクをクリック
③ 支援金額を選択(¥1,000~)
④ 次へ
⑤ 必要情報を入力

毎月どうぶつサポーター (日本語)
Donation (English)