268 東海大学海洋科学博物館(190410/静岡県静岡市)

日本一周 動物園水族館調査について
日本一周 動物園水族館調査 全施設まとめ

電子書籍 Kindle 『動物園水族館閉鎖』
日本一周 動物園水族館調査を元に、これまで隠されてきた動物園水族館問題を明らかにし、動物がおかれた現状に光を当てた一冊。

写真

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《準備中》







〔ご支援/Donation〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

① 下記リンクをクリック
③ 支援金額を選択(¥1,000~)
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毎月どうぶつサポーター (日本語)
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A-60 東海大学海洋科学博物館Tokai University Marine Science Museum

動物達のために施設に声を届けてください。
Please send your voice to the facility.

〔SNS〕
FB:https://www.facebook.com/%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%B5%B7%E6%B4%8B%E7%A7%91%E5%AD%A6%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8%E8%87%AA%E7%84%B6%E5%8F%B2%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8-735825839936925/
Tw:https://twitter.com/Muse_Tokai
Insta:-
YouTube:-

〔連絡先〕
Mail:-
TEL:054-334-2385
FAX:054-335-7095
住所:424-8620 静岡県静岡市清水区三保 2389

〔リンク〕
Web:http://www.umi.muse-tokai.jp/
Wiki:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%B5%B7%E6%B4%8B%E7%A7%91%E5%AD%A6%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8

〔情報〕
種類:民
所有:東海大学
運営者:〃
JAZA:◯

〔LIB情報〕
調査日:2019年4月10日
LIBページ:https://animal-liberator.net/animal-liberator/190410-268-tokai-univ
写真:https://photos.app.goo.gl/T9HkCh62PZUoBz4r9
動画:https://www.youtube.com/playlist?list=PLQT1RmSZIgCo6Ucv_Sz4FEuOLeGLLtMn1

218 むろと廃校水族館(190216/高知県室戸市)

日本一周 動物園水族館調査について
日本一周 動物園水族館調査 全施設まとめ

電子書籍 Kindle 『動物園水族館閉鎖』
日本一周 動物園水族館調査を元に、これまで隠されてきた動物園水族館問題を明らかにし、動物がおかれた現状に光を当てた一冊。

【写真】

・地域おこし美談 水族館
・魚たちはボロボロ
・大量の動物の死体

室戸廃校水族館に悪い人はいません。
NPOは地域のために立ち上がり、卒業生や地元の人々は無私の心で支え、
お客さんもまた、笑顔で水族館の素朴な雰囲気を楽しみます。
マスコミもまたその雰囲気を盛り上げ、ポジティブな水族館だと誰もが思っています。

しかし、それは人間同士の話。

その影では動物は捕獲され、監禁され、病み、苦しみ、死んでいきます。

人間たちはそんな動物たちのなどにはお構いなく、美談に酔いしれます。

いつもの話。

【写真】

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【動画】

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《準備中》

《参考 魚》
 魚類における恐怖・不安行動とその定量的観
 魚は痛みを感じるか


〔ご支援/Donation〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

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A-109 むろと廃校水族館Muroto Haiko Aquarium

動物達のために施設に声を届けてください。
Please send your voice to the facility.

〔SNS〕
FB:https://www.facebook.com/pages/%E3%82%80%E3%82%8D%E3%81%A8%E5%BB%83%E6%A0%A1%E6%B0%B4%E6%97%8F%E9%A4%A8/180537945839562?ref=br_rs
Tw:https://twitter.com/murosui_kochi
Insta:-
YouTube:-

〔連絡先〕
Mail:tobukochi@vesta.ocn.ne.jp
TEL:0887-34-0866
FAX:0887-34-0865
住所:784-8501 高知県室戸市室戸岬町533ー2

〔リンク〕
Web:http://higashi-kochi.jp/sightseeing/post-133.html
Wiki:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%80%E3%82%8D%E3%81%A8%E5%BB%83%E6%A0%A1%E6%B0%B4%E6%97%8F%E9%A4%A8

〔情報〕
種類:行政
所有:(一社)高知県東部観光協議会
運営者:NPO法人 日本ウミガメ協議会
JAZA:-

〔LIB情報〕
調査日:2019年2月16日
LIBページ:https://animal-liberator.net/animal-liberator/190216-218-muroto
写真:https://photos.app.goo.gl/n36P1Ac9we8Ktwcz5
動画:https://www.youtube.com/playlist?list=PLQT1RmSZIgCqSq1565sGTNDRujXNtKCt3

本日2020年4月29日 ウェビナー 第五回 水族館閉鎖|動物解放団体リブ

本日は、水族館についてです。
イルカ漁を止めるには、需要、つまり水族館を閉鎖させなければいけません。
(写真は八景島シーパラダイスのコビレゴンドウ)

[内容]
1. 日本の水族館
2. イルカ監禁水族館は関東以西がほとんど
3. 監禁しているのは水族館ばかりではない
4. 下劣系イルカショーTOP5=特に力を入れるべき施設
5. 日本のシャチの監禁のリーダー
6. イルカ漁をやめさせるには、関東以西の活動が鍵
7. 日本の水族館だけを解決してもイルカ漁は止まらない

イルカを心配する方々が真剣に学び、話し合う貴重なイベント。
ご参加いただければ幸いです。

[時間割]
 20:30 ZoomのURL送付
  ※参加申し込みは19:30締切。
  ※メールアドレスへ一括送付します。
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]アンケートに記入し、メールで申し込む
 以下のアンケートにご記入の上、animal.liberator.net@gmail.comにお申込みください。
 ※すでにお申し込みの方は申し込み不要です。
 ___
 【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔領収書〕要/不要
 〔メッセージ・ご質問〕あれば

[参加費]
 1回 500円。
 単発での受講も可能です。
 お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
  https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
  ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[Zoomの用意]
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

[開催概要]
日本ではイルカ漁は伝統文化だとされています。
しかしその実態はほとんど知られていません。
・イルカ漁には、イルカトレーナーや水族館関係者が参加している。
・日本の太地町は、世界中の水族館への世界最大のイルカ供給基地である。
水族館やメディアは実態を伝えようとしません。
これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターし、日本中すべての水族館を調査した、動物解放団体リブの目黒が、イルカ漁の全体像をお伝えします。

[日程]
 終了 4月1日(水) 第一回 イルカの種類と捕獲枠
 終了 4月8日(水) 第二回 太地町と日本と世界
 終了 4月15日(水) 第三回 イルカ漁の手順
 終了 4月22日(水) 第四回 イルカ漁調査の手順
◯4月29日(水) 第五回 水族館閉鎖(¥500)
 5月6日(水) 第六回 イルカ漁からの卒業(〃)

ウェビナー:第一回 イルカ漁と対象種|動物解放団体リブ

(※ウェビナーとは、ウェブで行うセミナーのこと)
2020年4月1日からスタートです。
よかったらご参加ください。

[開催概要]
日本では、
イルカ漁はどのように行われているか、
現場で何が起こっているか、
どのような背景の元に産業が成り立っているか、
イルカ守ろうとする活動はどのような根拠によって行われているのかなど、
整理されないまま、議論が行われ、あるいは無知のままに置かれています。
 動物解放団体リブの目黒が、これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターした経験と収集した知見を元に、イルカ漁の全体像を整理してお伝えします。

[目的]
 イルカ漁の実態、水族館との関係、イルカ漁水族館利権について正しく知ることによって、日本人のイルカ漁の知見を正確なものとする。
 イルカを守る強い活動家と、そのサポーター、潜在的共感者を増やす。
 イルカ解放活動を、正確な知識・データに基づく、説得可能なロジックを持った活動へと進化させる。

[日程](変更あり)
 4月1日(水) 第1回 イルカ漁とは?
 4月8日(水) 第2回 イルカ漁の手順
 4月15日(水) 第3回 イルカ漁調査の手順
 4月22日(水) 第4回 水族館閉鎖
 4月29日(水) 第5回 イルカ漁からの卒業

[時間割]
 20:55 ZoomのURL送付(メールアドレスへ一括送付します)
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]
animal.liberator.net@gmail.com
 以下のアンケートにご記入の上お申込みください。
 ※参加申し込みは、20:00で締め切らせていただきます。
 ___
 【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔領収書〕要/不要
 〔メッセージ・ご質問〕あれば

[参加費]
 初回無料。
 第2回以降 500円
 お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
  https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
  ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[参加方法]
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 予定の時間の5分前になりましたら、メールアドレスに参加URLとパスワードをお送りします。
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。
 

[内容](仮)
第1回 イルカ漁とは
 1 捕獲されるイルカの種類
   いるか漁業(イルカ追い込み漁・突棒漁業)
 2 捕獲枠
   推移
   捕獲枠の調べ方
 3 太地町
   トイレ
 4 イルカをめぐる日本の力学
   水産庁
   政治家
   利権組織
   卸 小
   右翼
 5 イルカをめぐる世界の力学
   イルカを守ろうとする人々ー消費者ーイルカ産業
 6 日本と世界のすれ違い
   プロパガンダ合戦
   日本の主張
   海外の主張
 7 イルカについて
   イルカとは
   生態

動物解放ウェビナー:イルカ漁|動物解放団体リブ

(※ウェビナーとは、ウェブで行うセミナーのこと)

[開催概要]

日本では、
イルカ漁はどのように行われているか、
現場で何が起こっているか、
どのような背景の元に産業が成り立っているか、
イルカ守ろうとする活動はどのような根拠によって行われているのかなど、
整理されないまま、議論が行われ、あるいは無知のままに置かれています。
 動物解放団体リブの目黒が、これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターした経験と収集した知見を元に、イルカ漁の全体像を整理してお伝えします。  

[目的]

 イルカ漁の実態、水族館との関係、イルカ漁水族館利権を抑えることによって、日本人のイルカ漁の知見を正確なものとする。
 イルカを守る活動家と、そのサポーター、潜在的共感者を増やす。
 イルカ解放活動を、正確な知識・データに基づく、説得可能なロジックを持った活動へと進化させる。

[日程]

(活動状況によって変更あり)
 4月1日(水) 第1回 イルカ漁とは?
 4月8日(水) 第2回 イルカ漁の手順
 4月15日(水) 第3回 イルカ漁調査の手順
 4月22日(水) 第4回 水族館閉鎖
 4月29日(水) 第5回 イルカ漁からの卒業

[時間割]

 20:55 ZoomのURL送付(メールアドレスへ一括送付します)
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]

 メッセンジャーやanimal.liberator.net@gmail.comから、以下のアンケートにご記入の上お申込みください。
 ___
 【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
 〔フリガナ〕
 〔生年月日〕
 〔メールアドレス〕
 〔〒〕
 〔住所〕
 〔電話番号〕
 〔領収書〕要/不要
 〔メッセージ・ご質問〕あれば

[参加費]

 初回無料。
 第2回以降 500円
 お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
  https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
  ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[参加方法]

 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 予定の時間の5分前になりましたら、メールアドレスに参加URLとパスワードをお送りします。
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

[内容](仮)

第1回 イルカ漁とは

  イルカをめぐる世界の力学
  イルカについて(生態・種類・捕獲枠)
  太地町
  イルカをめぐる日本の力学
  水産庁
  捕鯨との関係(日本鯨類研究所・共同船舶etc)
  レッドデータ(IUCN、環境省との対立)
  右翼
  プロパガンダ合戦

第2回 イルカ漁の手順

  追込み漁・突き棒漁・沿岸捕鯨・商業捕鯨
  イルカ猟師・イルカトレーナー・水族館・動物専門学校
  イルカ漁の手順
  バンガーボート

第3回 イルカ漁調査の手順

  コーヴモニター
  時間と場所
  来期のイルカ漁調査

第4回 水族館の裏の顔

  イルカシャチを監禁する水族館
  JAZA・JACRE
  水族館応援議連
  イルカショー・シャチショーはドル箱

第5 イルカ漁からの卒業

  高齢化・経済の縮小
  南海トラフ
  世界的な意識の高まりと、ガラパゴス日本
  私たちイルカを守ろうとする人々の役割
  活動指針