アドベンチャーワールド 『ワオキツネザル』(11 /13)

【アドベンチャーワールド (計13回)】
1回  幻想と現実 
2回  ゾウ
3回 
4回  ホッキョクグマ
5回  クマ
6回  サイ
7回  イルカ:イルカショー
8回  イルカ:収容環境
9回  シャチ
10回 パンダ
11回 ワオキツネザル
12回 シカ
13回 動物

ワオキツネザルも酷い状況。
入り口から入って右側の人だかりの奥にワオキツネザルがクサリで繋がれていました。
何が酷いのかわからない人もいるかもしれません。

「動物はそれを望んでいるか」
を想像できるようになれば、簡単にわかります。


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アドベンチャーワールド 『イルカ:イルカショー』(7/12)/Adventure World “Dolphin Show”|動物解放団体リブ

【アドベンチャーワールド (計13回)】
1回  幻想と現実 
2回  ゾウ
3回 
4回  ホッキョクグマ
5回  クマ
6回  サイ
7回  イルカ:イルカショー
8回  イルカ:収容環境
9回  シャチ
10回 パンダ
11回 ワオキツネザル
12回 シカ
13回 動物

アドベンチャーワールド 『イルカ:イルカショー』

イルカを踏みつけています。
その直後に、イルカとの仲良し・信頼アピール。
しかし本当に仲良く、信頼している人を、踏みつけ、ショーをさせ、生活費を稼ぐでしょうか。
そんな人は信用できないはずです。

イルカトレーナーの一部はイルカ漁に参加し、生かすイルカと殺すイルカを選別します。

日本中のイルカトレーナーたちは、
自分が使役しているイルカは、家族を殺されたイルカ、あるいは流産や死産の犠牲に生ませたイルカであり、
イルカたちは、精神を病み異常行動を起こし、体もボロボロで薬漬けであることを知りながら、
素知らぬ顔で笑顔を振りまき、得意げにはしゃいでいます

日本のすべての水族館を調査し、太地町のイルカ漁を調査した結論は、
『イルカトレーナーはイルカの敵』
でした。

ハッシュタグにしました。
#イルカトレーナーはイルカの敵 

常々、イルカトレーナーの方々と公開で対談したいと思っています。
1 対 イルカトレーナー100人でも1000人でも構いません。
お待ちしております。


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[Adventure World “Dolphin Show”]

They are stepping on a dolphin.
Immediately after, a friendship and trust appeal with dolphins.
But do you really want to get along and trust others to trample, do shows, and earn a living?
Such a person should not be trusted.

And some of the dolphin trainers participate in dolphin hunting, selecting dolphins to be alive and dolphins to be killed.
Dolphin trainers throughout Japan knows about
the dolphins they are using are dolphins whose families have been killed, or who have fallen victim to miscarriage or stillbirth,
The dolphins became mentally ill and caused abnormal behavior, their bodies were tattered and drugged.
Trainers smile and frolic.

A survey of all Japanese aquariums and a survey of Taiji town’s dolphin fishing concludes that
” Dolphin trainers are dolphin enemy ”

I always want to talk with dolphin trainers in public.
It will be an interesting conversation.


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アドベンチャーワールド 『パンダ』(10/12)|動物解放団体リブ

【アドベンチャーワールド (計13回)】
1回  幻想と現実 
2回  ゾウ
3回 
4回  ホッキョクグマ
5回  クマ
6回  サイ
7回  イルカ:イルカショー
8回  イルカ:収容環境
9回  シャチ
10回 パンダ
11回 ワオキツネザル
12回 シカ
13回 動物

客寄せパンダ

観客が、赤ちゃんパンダを見やすいように、母親と引き離され、高い位置に設置された板の上に転がされています。
本来、母子が一番一緒にいる時期なのではないでしょうか。

パンダの赤ちゃんは最も金になる動物の一種です。
中国に年間1億円のレンタル料を払っても儲かるということです。

白内障

パンダの一人の目が白濁していました。
白内障でしょうか。

常同行動?

電気柵と高い壁のバリヤで行動を制限されます。
長い時間観察できなかったので確認できませんでしたが、常同行動のような動きを見せていたパンダがいました。

クマ科ですのでそうかもしれません。
異常行動を起こしているパンダの映像がありました。

お土産

最後はパンダのお土産コーナーです。
大量に売れるのでしょう。

別種の動物の遺体を詰めたパンダ肉まんが販売されていました。
パンダの遺体を詰めていたら批判が巻き起こるでしょうが、豚や牛には起こりません
価値や尊厳は何一つ変わらもないのに。


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アドベンチャーワールド 『サイ』(6/12)|動物解放団体リブ

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10回 パンダ
11回 ワオキツネザル
12回 シカ
13回 動物

巨大動物娯楽施設「アドベンチャーワールド」

サイが怪我をしていました。

よくある反論が「自然界でもあることだ」です。

論点のすり替えで、責任回避です。
また我々は言われるまでもなく、当然知っています。


監禁していること自体が問題であり、監禁下にある以上責任は施設に属し、その中で怪我をしているから、食糞しているから、異常行動を起こしているから問題なのです。


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アドベンチャーワールド 『クマ』(5/12)|動物解放団体リブ

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4回  ホッキョクグマ
5回  クマ
6回  サイ
7回  イルカ:イルカショー
8回  イルカ:収容環境
9回  シャチ
10回 パンダ
11回 ワオキツネザル
12回 シカ
13回 動物

この写真のように施設は見せたい、客は見たい。

現実は以下。
異常行動を起こし、同じ場所を何度も、行ったり来たりしている姿です。

クマは異常行動を起こしやすい動物

日本中に監禁されたクマたちのすべてと言っていいほど、
体を揺らす同じ場所を行ったり来たりする首をぐりんと回す、といった異常行動、常同行動に陥ています。
ツキノワグマ、ヒグマ、マレーグマ、アメリカクロクマ、ホッキョクグマ、どの種のクマも狭い檻の中で、異常な状態になっていました。

アドベンチャーワールドのクマに与えられたスペースは比較的広く、ちょっと見るとのんびり散歩しているように見えます。
しかし、少し時間をとって観察すると、クマはその広いスペースを使って、長い距離を行ったり来たり、常同行動に陥っていることがわかります。
監禁すること自体が、動物を苦しめているという証拠です。

監禁された動物の異常行動リスト

生態環境展示が流行っていますが、広ければ監禁して良い・生態に近ければ監禁して良い、という発想自体が、人間中心主義で、動物を見下げており、尊厳と権利を無視しています。

動物を解放しよう。
すべての動物に自由を。


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