本日2020年4月22日 ウェビナー 第四回|動物解放団体リブ

イルカ漁調査の方法 〜現場での活動〜

本日は、イルカ漁調査はどのような手順で行うか、機材は何が必要かを学びます。
機材の選定は、他の分野、動物園や水族館、畜産の調査においても役に立つでしょう。
実践的な回になります。

イルカを心配する方々が真剣に学び、話し合う貴重なイベント。
ご参加いただければ幸いです。

[時間割]
 20:30 ZoomのURL送付
  ※参加申し込みは19:30締切。
  ※メールアドレスへ一括送付します。
 21:00 開始
 21:35 終了
 21:38 ZoomのURL送付
 21:40 質問・歓談
 22:15 終了

[お申込み方法]

  1. アンケートに記入し、メールで申し込む
     以下のアンケートにご記入の上、animal.liberator.net@gmail.comにお申込みください。
     ※すでにお申し込みの方は申し込み不要です。
     ___
     【件名】イルカ漁ウェビナー参加希望|氏名
     〔フリガナ〕
     〔生年月日〕
     〔メールアドレス〕
     〔〒〕
     〔住所〕
     〔電話番号〕
     〔領収書〕要/不要
     〔メッセージ・ご質問〕あれば
  2. 参加費
     1回 500円。
     単発での受講も可能です。
     お支払いは、以下のページの単発寄付からお手続きください。
      https://animal-liberator.net/animal-liberator/support
      ※銀行振込の方は必ず連絡先をご記入ください。

[Zoomの用意]
 事前にZoomをご用意ください。
  スマホ:『Zoom Cloud Meeting』検索→ダウンロード
  PC:https://zoom-japan.net/manual/pc/zoom-pc-app/
 設定によっては、音声が出ない、聞こえないことがあります。
 設定方法は検索するとヒットしますのでご参照下さい。

[開催概要]
日本ではイルカ漁は伝統文化だとされています。
しかしその実態はほとんど知られていません。
・イルカ漁には、イルカトレーナーや水族館関係者が参加している。
・日本の太地町は、世界中の水族館への世界最大のイルカ供給基地である。
水族館やメディアは実態を伝えようとしません。
これまで計3回25日間イルカ漁の現場をモニターし、日本中すべての水族館を調査した、動物解放団体リブの目黒が、イルカ漁の全体像をお伝えします。

[日程](変更あり)
終了 4月1日(水) 第一回 イルカの種類と捕獲枠
終了 4月8日(水) 第二回 太地町と日本と世界
終了 4月15日(水) 第三回 イルカ漁の手順
 4月22日(水) 第四回 イルカ漁調査の手順(¥500)
 4月29日(水) 第五回 水族館閉鎖(〃)
 5月6日(水) 第六回 イルカ漁からの卒業(〃)

人工授精はレイプ|動物解放団体リブ

人工授精はレイプ

イルカの人工繁殖では、
「馬のホルモン」や、「人間のホルモン」まで注射して、排卵させます。
水族館の研究や研究者は、まるで悪魔のようにすら思えます。

人工繁殖はまるで良いことのようにプレゼンテーションされています。
子どもが生まれておめでとう、と。
しかし、人間に囲まれ、無理やり精子を入れられ、ある日気づいたら妊娠している。
あなただったらどう感じるでしょう。


ArtificialInseminationIsRape

In artificial breeding of dolphins,
Injects horse hormones and human hormones to induce ovulation.
Aquarium research and researchers seem like demons.

Artificial breeding is presented as if it were a good thing.
Congratulations.
However, she is surrounded by humans, forced into sperm, and one day she notices she is pregnant.
What would you feel if you were?


〔ご支援〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

① 下記リンクをクリック
③ 支援金額を選択(¥1,000~)
④ 次へ
⑤ 必要情報を入力

毎月どうぶつサポーター (日本語)

130 足羽山(あすわやま)公園遊園地(181123/福井県福井市)

日本一周 動物園水族館調査について
日本一周 動物園水族館調査 全施設まとめ

【特徴】

・オウムの扱いがひどい
・ケージに入れられた子ザルの扱いがひどい

【一人 ケージに入れられ寒さに身を縮める子ども 飛ぶという能力を奪われた鳥たち】

サイテス ⅠとサイテスⅡのオウムたちを、ひどい環境に押し込んでいます。
この日はとても寒かったのですが、客のためにガラスを開けており、風が入り、震えが止まらないオウムもいました。
※サイテス:ワシントン条約附属書

オウムをはじめ、希少動物を飼育したがる人々は、自分の所有している動物のサイテスランクが上がると喜びます。
ランクが上がるのは、それだけその鳥たちが絶滅に近づいているということ。
そういう鳥ファンたちは本当に鳥が好きなのでしょうか
自慢できるモノとして好きなのでしょうか。
そういった感覚は、動物園水族館も同様に思います。

オウムたちをサイテスに追い込んだのは、動物園水族館や鳥ファンたち自身です。

子どものニホンザル

平らな部分が無い全面コンクリートの床、金属製エンリッチメントの、劣悪な監禁施設の中、
子どものニホンザルが小さなケージに入れられ怯えていました。
(この時は、連日の調査で疲弊していて飼育員と話す気力がなく、どういう経緯でここに連れてこられのか聞けませんでした)

保護でしょうか。
ケージに入れ、群れに慣れさせてから、ケージを外すと思われます。
初冬の風の強い寒い日、この子は仲間と温め合うことも出来ず、毛布も与えてもらえず、一人震えていました

【写真】

Googleフォト

動画

YouTube再生リスト

《準備中》

《参考 動水》
  異常行動リスト:動物園の動物
  異常行動リスト:イルカ・シャチ
  コスタリカですべての「動物園閉鎖」!そのステキな理由


〔ご支援〕 

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⑤ 必要情報を入力

毎月どうぶつサポーター (日本語)


【Z-71 足羽山(あすわやま)公園遊園地/Aswayama Park】

動物達のために施設に声を届けてください。
Please send your voice to the facility.

〔SNS〕
FB:https://m.facebook.com/%E8%B6%B3%E7%BE%BD%E5%B1%B1%E5%85%AC%E5%9C%92%E9%81%8A%E5%9C%92%E5%9C%B0-217763972307066/
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Insta:https://www.instagram.com/asuwayamazoo/
YouTube:-

〔連絡先〕
Mail:zoo@city.fukui.lg.jp
TEL:0776-34-1680
FAX:0776-43-1434
住所:〒918-8009 福井県福井市山奥町58−97

〔リンク〕
Web:http://www.city.fukui.lg.jp/kankou/zoo/sisetu/information.html
Wiki:-

〔情報〕
種類:行政
所有:福井市
運営者:〃
JAZA:-

〔LIB情報〕
調査日:2018年11月23日
LIBページ:https://animal-liberator.net/animal-liberator/181123-130-asuwayama
写真:https://photos.app.goo.gl/y35KbECLzJqG2KTk9
動画:https://www.youtube.com/playlist?list=PLQT1RmSZIgCrqS_EYIc8rOCSu-SoMq-M7