ゴンドウくじらの遺体/Pilot whale corpse|動物解放団体リブ

ゴンドウくじらの遺体


右側がゴンドウたちの内臓。「うでもの」(茹で物)と呼ばれます。
左側がゴンドウたちの骨の隙間の筋肉や軟骨。「ほねはぎ」(骨剥ぎ)と呼ばれます。
自然の中で自由に生きていたイルカやクジラがこのような姿になります。

イルカ、クジラ、そして全ての動物たちは、自分自身の人生を謳歌する権利があります。
イルカに自由を。
動物を解放しよう。

※ここでいうゴンドウくじらとは、ゴンドウ系のクジラのうち、捕獲対象種であるカズハゴンドウ、ハナゴンドウ 、コビレゴンドウ、オキゴンドウの4種類のいずれか。

Pilot whale corpse


The right side is the internal organs of the pilot whales. It is called “Udemono” (boiled food).
The left side is the muscle and cartilage in the gap between the bones of the pilot whales. It is called “Honehagi” (bone stripping).
Dolphins and whales that lived freely in nature look like this.

Dolphins, whales, and all animals have the right to enjoy their own lives.
Freedom for dolphins.
Let’s release the animals.

※The term “Gondo whale” here is one of the four species to be captured: Melon-headed whale, Risso’s dolphin, Short-finned pilot whale, and False killer whale.


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スジイルカ3 スジイルカたちの屠殺/Striped dolphin3 Striped dolphins slaughter |動物解放団体リブ

【イルカ漁 3/3:スジイルカたちの屠殺】

(2011/1/18 太地町)

イルカの屠殺は、先の尖った棒で呼吸口の後ろを突き刺します。
”人道的”屠殺とされますが、長い間苦しむイルカもいます。
神経の反射と主張されることもありますが、ここから太地漁港に運ばれるまでの長い時間、苦しそうに動いているイルカもいます。

これは2011年の映像ですが、今年2020年始めに太地町で漁を見た時には、スジイルカたちは全滅させられていました。

世界で最もイルカに残酷な国だ思われている日本、そしてそれは事実です。
世界で最も多くのイルカを殺し、最も多くのイルカを監禁しています。
イルカ漁に目を瞑ることも、水族館でイルカショーを楽しむことも、残酷な行為です。

世界で最もイルカに優しい国になるために、あなたにできることがあります。

[イルカたちのために あなたができること]

https://animal-liberator.net/animal-liberator/timetodo

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【Dolphin Hunting 3/3:Striped dolphins slaughter】

Dolphins slaughter, use a pointed stick to pierce the part of the spinal cord.
Although said to be “humane” slaughter, some dolphins suffer for a long time.
It is sometimes claimed to be a nerve reflex, but some dolphins are struggling for a long time before being transported to Taiji fishing port.

This is a video of 2011, but when I saw hunting in Taiji Town in early 2020, the striped dolphins were annihilated.

Japan, which seems to be the cruelest country for dolphins in the world, and that is true.
Killing the most dolphins in the world and keeping the most dolphins in captivity.
Keeping an eye on dolphin fishing and enjoying a dolphin show at the aquarium are cruel.

There are things you can do to become the most dolphin-friendly country in the world.

The dolphins are waiting for our help.


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Let’s change the future of animals together.

スジイルカ2 タープの下に引き込まれる/Striped dolphin2 Pulled under the tarp |動物解放団体リブ

【スジイルカ 2/3:イルカたちは タープの下に引き込まれます】

(2011/1/18 太地町)

現在、イルカたちが殺される場面は隠されています。
この撮影場所から撮影することはできなくなりました。

現場にいる私たちには、殺され、苦しみ、痛がるイルカたちの呼吸音や、尾びれで水面を叩く音のみが聞こえてきます。
忘れられない音です。
今年もまた9月から始まります。

イルカたちは、私たちの助けを待っています。

[イルカたちのために あなたができること]

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【Striped dolphin 2/3:Striped dolphin driven into Hatakejiri Bay】

Currently, The scene where the dolphins are killed is hidden.
We can no longer shoot from this location.

We at the scene can only hear the breathing sounds of dolphins killed, suffering, and aching, and the sound of a tail fin tapping the surface of the water.
This is an unforgettable sound.

The dolphins are waiting for our help.

動画集(動物園水族館)

YouTubeチャンネル登録をお願いいたします。

最後の姿:イルカ(ハニー 犬吠埼マリンパーク)

異常行動:イルカ(うみたまご)プールの底に頭をぶつけ続ける

捕獲/殺害:イルカ ハナゴンドウ(和歌山県太地町)

異常行動:ホッキョクグマ(日本平動物園)

異常行動/サシバエの吸血:サイ(日立かみね動物園)

いじめ:キツネ(蔵王キツネ村)

ブルフック:ゾウ(市原ぞうの国)

ブルフック:ゾウ 子ども(市原ぞうの国)

コロナ禍が続いた場合、動物園や水族館は、動物を殺し始める|動物解放団体リブ

予言しておく。

【コロナ禍が続いた場合、動物園や水族館は、動物を殺し始める】

安い動物から順次殺し、高価な動物を存続させる。
あるいは増えすぎていた動物や年をとった動物を、この機会に乗じて殺すだろう。

動水は 自らを被害者とし 動物に謝罪し、哀れみながら殺す。
動水ファンは仕方がないと納得し承認する。
ありがとう、ごめんなさい、感謝が飛び交う。

つまり、動水と観客は戦時猛獣処分と全く同じロールプレイを行う。

年表:事故 動物園水族館 動物への被害
1941年〜1945年が戦時猛獣処分

戦時猛獣処分のときの、動物の殺し方は凄まじかった。
年表を参考にしていただきたい。

ここに上げられているのは猛獣とされた動物のみ。
草食動物や小型動物は入っていない。
戦時猛獣処分で動水に殺された動物の総数は闇の中である。

戦後、動水は自分たちが行なった動物の殺害を「戦争のせい」「軍部のせい」あるいは「誰もが被害者だ」と正当化した。
自らの罪に向き合わず、反省していない。
その証拠に、戦争後、舌の根も乾かないうちに、すぐに動物を集め始めた

コロナ禍でも同じストーリーをたどる。
「コロナのせい」「誰もが被害者だ」
動物搾取者に一人も悪い人はいない。
そしてまた動物を集め始め、同じことを繰り返す

彼らもバカではない。非常時に再び動物を殺す事態を想定している。
が、対応はしない。
なぜか。
飯の種だからだ。

無駄なコストはかけたくない。
動物を殺せば事足りる。
そして殺すのは所有者や運営ではなく、飼育員だ

なお言うまでもないが、動水は、殺してもわからない動物は常に殺している。
動物園水族館が動物を幸せにすることは、あり得ない

解決法は、書くのもバカバカしいが、
『最初から監禁しないこと』

動物を守るために、動物園水族館を閉鎖させよう。
日本において、動水閉鎖の最も先頭に立っているのが、リブに関わってくれている人々だ。
リーフレットを配り、動水に声を届け、周りの人たちに伝えよう。


リーフレット
https://animal-liberator.net/animal-liberator/leaflet

(目黑)


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