経営レポート 2020年12月分/Account Report for October / November|動物解放団体リブ

【経営レポート 2020年 12月分】

リブでは毎月の経営状態を報告しています。

2020年12月分の経営報告をさせていただきます。
今月の主な出費は、本の執筆のための書籍等資料に関する費用、車両修理費等です。

毎月どうぶつサポーターはリブの基盤=運営費となります。
リブの活動を信じ、支えてくださることに感謝いたします。
みなさまの、毎月どうぶつサポーターへのご参加をお待ちしております。


〔ご支援〕 

リブの活動は皆さまの温かいご支援により支えられています。
一緒に動物たちの未来、私たちの未来を変えましょう(¥1,000円/month〜)。

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【Account Report for December 2020】

Animal Liberator reports Monthly Settlement to supporters.

We will report on December.
This month, the main expenses for writing books were purchasing materials such as books and vehicle repair costs.

Monthly supporter will be the base(operating cost) of the Animal Liberator.
Thank you for believing in and supporting Animal Liberator’s activities.
We look forward to your participation.

馬に関する活動開始 875億円|動物解放団体リブ

【875億円】

日本の競馬で、”たった1レース”で上がった収益の最高額です。

本日から、馬 に関する活動を開始します。

たった1レース、1〜2分で、875億売り上げるビジネスは他になかなかないでしょう。
利益や名誉を求め、様々な人々集まってきます。
馬利用問題は巨大で、莫大なお金が動き、暗部が存在する世界です。

動物園水族館の場合、2年以上かけて情報収集を行い、最短で解決する事業な何かを見定めるまで3年かかっています。
そして現在、イルカ漁の陳情書という実行段階に入っています。

馬に関しての情報収拾も、あえて時間をかけて行います。
『情報収拾→分析→目標→戦略→実行→評価』
サイクルの最初の段階です。
収集した情報は順次共有します。

利益に群がる人間たちの強欲の中心で、なすすべなく、搾取され殺され続けている馬たち。
その馬たちを助けることができるのもまた人間、私たちです。

「ゾウ」「鯨類」「牛」とともに、「馬」もリブの事業の軸の一つとして行っていきます。

ご承知おきくだされば幸いです。


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